『お兄さん、マッサージどうですか?30分3000円、気持ちいいこと一杯あるよ、』
日本の夜の街を彷徨していると、よくこう声をかけれる。(皆さんも、そうですねよね)3000円を信じて、付いて行くと、信じるものは、報われる、ということはなく、出てくるときは、うぅ、下手打った〜、となる。そう、竹の子剥ぎですな。かく言う私も、飲みすぎると、ついつい・・・・・・・
昨晩も、ついついやらかしてしまい、彷徨す。ぶらぶらしていると、いつも声をかけてくるRママが、性懲りもなく、声をかける。
R:「お兄さん、これから、どこ行くの?新しい子入ったよ、見ていく
だけ見て行って!」
過去に利用したことのあるお店ではあるが、面倒くさいので、
私:「ママが、やってくれるならいいよ」
と答えている。(「いいよ」という言葉を信じて、以前は嵌った。別の娘を強制的にあてがわれた)昨夜は、年末のせいか、自称、ママの友達、今日は小ママというのが一緒に路上にいて、ちょっと、しつこかった。
小:「ママは、駄目よ、今日は、小ママが相手するよ、今日は、まだ、
ソーセージ、食べてない、お願いよ、お兄さん」
私:「ふぅ〜ん、貴方がねぇ・・・」
歳は20代後半ではあるが、男好きのする色っぽい顔立ち、でも、サービスは、うまく誤魔化されそう。この季節、どうしても体つきが確認できないため、スタイルはどうかは、判断できず。話を聞くと、全部で、2諭吉というが、この辺りの相場は、1.5諭吉である。1.5諭吉でよいというが、時間は、深夜の3時過ぎ、もう少しダンピングするなら、考えなくも無かったが、今日のところはやめておく。
あちこちに立っている、いわゆる激戦区では、協定のためか、一定の線は下げないようである。今回は、少し外れている所も徘徊してみると、やはり、いた。当然、呼び込みが近寄ってくる。
女:「マッサージどうですか、サービスいっぱいあるよ」
私:「貴方が、するの?」
女:「私、だいじょうぶよ、たくさんサービスね」
ぼこぼこに厚着をしているせいで、体つきまで、わからないが、顔立ちは、随分派手で、悪くない、よくよく話を聞くと、中国とフィリピンのハーフだという。珍しい・・・ちょっと、興味がそそられ、値段をきくと、2諭吉という。高いねぇと去ろうとすると、いくらなら良いかというので、1諭吉と答える、無理といったが、1.2諭吉で、というので、お試しすることにした。
今回は、正解であった。本当か、どうか、わからないが、中比のハーフ、スタイルは、抜群であった。かつ、あっちのほうもよく、感度良好(2回ほど逝かれたか?)久々の当たり。また来るときは、と携帯の番号をくれたが、ここなら、下手を打つことはあるまい。ちょっと、常連化しそうである。
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日本の夜の街を彷徨していると、よくこう声をかけれる。(皆さんも、そうですねよね)3000円を信じて、付いて行くと、信じるものは、報われる、ということはなく、出てくるときは、うぅ、下手打った〜、となる。そう、竹の子剥ぎですな。かく言う私も、飲みすぎると、ついつい・・・・・・・
昨晩も、ついついやらかしてしまい、彷徨す。ぶらぶらしていると、いつも声をかけてくるRママが、性懲りもなく、声をかける。
R:「お兄さん、これから、どこ行くの?新しい子入ったよ、見ていく
だけ見て行って!」
過去に利用したことのあるお店ではあるが、面倒くさいので、
私:「ママが、やってくれるならいいよ」
と答えている。(「いいよ」という言葉を信じて、以前は嵌った。別の娘を強制的にあてがわれた)昨夜は、年末のせいか、自称、ママの友達、今日は小ママというのが一緒に路上にいて、ちょっと、しつこかった。
小:「ママは、駄目よ、今日は、小ママが相手するよ、今日は、まだ、
ソーセージ、食べてない、お願いよ、お兄さん」
私:「ふぅ〜ん、貴方がねぇ・・・」
歳は20代後半ではあるが、男好きのする色っぽい顔立ち、でも、サービスは、うまく誤魔化されそう。この季節、どうしても体つきが確認できないため、スタイルはどうかは、判断できず。話を聞くと、全部で、2諭吉というが、この辺りの相場は、1.5諭吉である。1.5諭吉でよいというが、時間は、深夜の3時過ぎ、もう少しダンピングするなら、考えなくも無かったが、今日のところはやめておく。
あちこちに立っている、いわゆる激戦区では、協定のためか、一定の線は下げないようである。今回は、少し外れている所も徘徊してみると、やはり、いた。当然、呼び込みが近寄ってくる。
女:「マッサージどうですか、サービスいっぱいあるよ」
私:「貴方が、するの?」
女:「私、だいじょうぶよ、たくさんサービスね」
ぼこぼこに厚着をしているせいで、体つきまで、わからないが、顔立ちは、随分派手で、悪くない、よくよく話を聞くと、中国とフィリピンのハーフだという。珍しい・・・ちょっと、興味がそそられ、値段をきくと、2諭吉という。高いねぇと去ろうとすると、いくらなら良いかというので、1諭吉と答える、無理といったが、1.2諭吉で、というので、お試しすることにした。
今回は、正解であった。本当か、どうか、わからないが、中比のハーフ、スタイルは、抜群であった。かつ、あっちのほうもよく、感度良好(2回ほど逝かれたか?)久々の当たり。また来るときは、と携帯の番号をくれたが、ここなら、下手を打つことはあるまい。ちょっと、常連化しそうである。
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今年も、そろそろ終わりだ。Aとの関係も、はや5年、もう、変な気遣いも無く、至極順調な1年であった。この後は、一体どうなっていくのか、厳しい言葉ももらっているが、これからも、お互い大切な存在でありたいと思う今日この頃である。さて、来年は、Aのどんなトリッキーな動きに悩まされることやら・・・・
そして、今年は、中国へ2回行けただけで、今ひとつ、盛り上がりのかけた1年でした。訪泰中止が何かと響きました。(年明けの社員旅行は、訪泰決行ですが、役員の私は、業績もあり、自粛、とほほ)今のところ、来年の渡航予定は、目途が立っておらず、来年も、日本の中の亜細亜を徘徊しそうである。(訪中では、なかなか良い子とめぐり合え、満足であったが、散財してしまい、財政破綻寸前・・)

今年も、まだ、ありますが、無事楽しく過ごせました。感謝、Khob khun Krab、謝謝!
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昨晩は、ちょいと、飲み過ぎた。相も変わらず、Aは帰国中。●●の居ぬ間に、なんとやらではないが、泰人嫁を持つIさんと、ぶらぶら。すると、携帯に、見知らぬ番号の着信、出てみると、前にも書いたIndonesiaから戻ってきたDからであった。これで、3つ目の番号だ。一体、いくつ持っているのやら・・・
D:「〜さん、Dです、何やってるの〜」
私:「仕事だよ(嘘)」
D:「まだ、仕事?休みは何時から?」
私:「今日からだけど・・・また、新しい番号だね」
D:「今は、この携帯が一番使ってるの。私、日本に来て、1ヶ月、
何時来るの?」
行くとも行かないとも言わずに、電話は切った。
ちょうど、締めに、タイレスへ行こうと思っていた我々、少し物足りなくもあったので、如何しましょうかというところ、義理をはたすことにした。お店に行ってみると、盛況、売れっ子?Dは、指名がついていた。代わりの女性(比)と時間をつぶしていると、Dはやってきた。
D:「○○さん、久しぶり、びっくりした、うれしい!」
と席に着くなり、抱きついてきた。4年ぶりに再会したDであったが、ほとんど、変わっていなかった。かわいいな、こいつ・・・・・・早速、再会のkiss、少し舌を入れてくる。そうだ、この娘は、非常にサービス精神旺盛で、ついつい勘違いしてしまう。思わず私のところだけ、軽いgogoかbarbeerかという空気、4年前を思い出してきた。
私:「随分、久しぶりに日本来たんだね。」
D:「ううん、その間に、2回広島に行った」
何だ、日本には来ていたんだ。ちょっと、びっくり。何でも、この店で、20時〜2時、2時〜8時という2シフトで働き、13時からは大学?へ行っているそうだ。毎日眠くて仕方ないと、ぼやいていた。このD、いつも不快にさせられることなく、気持ちよく飲ませてくれる。深い関係になってもおかしくないが、鉄壁のディフェンスというか、オフェンスの体制もとらせてくれない。そういう意味では不毛の関係のような気もするが、下手な一見さんより安心できて、損はしない。今回も、しっかり手のひらで転がされ、店を後にした。帰りのエレベーターでも、お別れkissは濃厚、これだから、また来てしまう。ちょろいもんだよねぇ、私は・・・・
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D:「〜さん、Dです、何やってるの〜」
私:「仕事だよ(嘘)」
D:「まだ、仕事?休みは何時から?」
私:「今日からだけど・・・また、新しい番号だね」
D:「今は、この携帯が一番使ってるの。私、日本に来て、1ヶ月、
何時来るの?」
行くとも行かないとも言わずに、電話は切った。
ちょうど、締めに、タイレスへ行こうと思っていた我々、少し物足りなくもあったので、如何しましょうかというところ、義理をはたすことにした。お店に行ってみると、盛況、売れっ子?Dは、指名がついていた。代わりの女性(比)と時間をつぶしていると、Dはやってきた。
D:「○○さん、久しぶり、びっくりした、うれしい!」
と席に着くなり、抱きついてきた。4年ぶりに再会したDであったが、ほとんど、変わっていなかった。かわいいな、こいつ・・・・・・早速、再会のkiss、少し舌を入れてくる。そうだ、この娘は、非常にサービス精神旺盛で、ついつい勘違いしてしまう。思わず私のところだけ、軽いgogoかbarbeerかという空気、4年前を思い出してきた。
私:「随分、久しぶりに日本来たんだね。」
D:「ううん、その間に、2回広島に行った」
何だ、日本には来ていたんだ。ちょっと、びっくり。何でも、この店で、20時〜2時、2時〜8時という2シフトで働き、13時からは大学?へ行っているそうだ。毎日眠くて仕方ないと、ぼやいていた。このD、いつも不快にさせられることなく、気持ちよく飲ませてくれる。深い関係になってもおかしくないが、鉄壁のディフェンスというか、オフェンスの体制もとらせてくれない。そういう意味では不毛の関係のような気もするが、下手な一見さんより安心できて、損はしない。今回も、しっかり手のひらで転がされ、店を後にした。帰りのエレベーターでも、お別れkissは濃厚、これだから、また来てしまう。ちょろいもんだよねぇ、私は・・・・
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