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泰のnight lifeの中で、私は、GOGOをこよなく愛する。自分のペースで、姫を選べ、特に、気に入らなければ、空間を楽しみながら、1人で飲める。軽快な音楽と、非日常の中で、日本で燃え上がらないものに、火がつく気がする。とか何とか、もっともらしいことを書き並べたが、単純に、好きなだけである。
過日の訪泰
その日は、TBPでお出かけ、T,Bは、GOGOデビューである。場所は、nana。彼らには、もってこいだろう。その日は、既に、エ○按摩、MPとハシゴにつぐ、ハシゴで、少々、お疲れ気味。とはいえ、TBPの隊長たる私としては、満喫してもらわなくてはならない。そう、彼らに、もう一段階ステップアップしてもらうために。
しかし、ぐるぐる満喫させるはずが、私の統率力の無さか、少々、イカれたTとBだからなのか、最初にはいったR1でBが早くも捕獲される。なおかつ、Bは、PAYBARまで約束してしまったいた。そこまでの所要時間10分。うかつであった。よく説明しておけばよかった。Bは、DRINK代と勘違いしたらしい。不覚であった、すまぬ、B。
Bは早々とお持ち帰りせざるえず、私とTと別れる。申し訳ないと思いつつ、それはそれ、残った我々は楽しもう。R2、R3、そして、R4と徘徊していく。R2は良く覚えていないが、R3は当時最大のミスを犯すこととなる。R3はこじんまりしていて、姫のレベルもいまひとつであった。しかし、ちょうど、ショータイムが始まり、ステージの上では、ちょっとしたストリップのような、ダンスのようなショーが展開されていた。その中の1人は、ちょっと、よい雰囲気。妖艶なオーラをバンバン出していた。ステージでは3人がショーをしていたが、その中でも断トツに良い。その舞姫がブラ、パンツをステージで踊りながら、そして、妖艶な視線と共に、私とTめがけて投げてきた。これは、お誘い?望むところだ、と思いながら、Tと話すと、
T:「やばいっすよ、隊長。あれは、絶対カマ。間違いないっす。とうと
う禁断の扉を開くことになりますよ」
と言い張る。そう言われるとそんな気がしてきて、かなり性格のきつそうなタイプであったが、ぼってりした唇、大きめで小悪魔的な瞳、そして、ステージで見せる腰使いは、充分興味がそそられる舞姫であった。しかし、し・か・し、Tの言葉が頭を離れず、R3を退散。(これが、当時の最大の心残りを翌日生むことになる)
未練をもちつつも、R4へ移動。この辺りで、若干の焦りが生じる。今日は不発になるのだろうか。目を凝らし、よさげな姫を物色も見当たらず、移動しようかと思った矢先、ステージの一番端にスタイルよしのスレンダー、ルックスもよさげな姫を発見。視線を送ると、すかさず、自分を指差し、僕を指差す。現れた姫、名前は失念、Kissしたり、されたり、会話もなかなか。Tはと言えば、まだ、お相手が見つからず、R2へ戻りたいという。最初に行ったときにまとわりついていた姫をチョイス。顔はよく覚えていない。4人で帰還、解散。
この姫とは、longの約束、しかし、お腹が痛いので、帰りたいという。
(チッ、ババひいちまった)
引き止める気にもならず、お引取りねがう。

そういえば、シャワー中もトイレを何度も流し、何をしてんだかと思っていたが、今考えると、帰るための複線だった。
翌朝、T,Bと食事。Tもあまりいい事なかったようだ。Bは、というと、ホテルに帰らず、外で開戦も不発(前日食べた牡蠣がどうもよくなかったようである)ホテルに帰って、初日のタニヤの姫を最終的には選択したようで、体調が悪い割りに、頑張る。どちらも、満足とはいかなかったようだ。こりや、私のレクチャー不足だな。反省。
ここで、昨夜のR3でのブラ投げ姫の話をTから聞き、アングリ。
T:「R3でるとき、見ました、隊長。カマと思った姫、私服姿でいました
よ。思ったより小柄で全然ストライクだったっすよ。」
(ぬぁにぃ〜・・・)
痛恨である。スタイルは別として、興味をそそるルックスだったので、Tの言葉に、腰が引けた自分を、またまた反省。本日の最終は、かの姫への再チャレンジを誓うが、その夜は、別の友人たちとMP巡りの約束をしていたため、nana突入は叶わず。痛恨。
格言『後悔先に立たず、チ○○レーダー役に立たず』

過日の訪泰
その日は、TBPでお出かけ、T,Bは、GOGOデビューである。場所は、nana。彼らには、もってこいだろう。その日は、既に、エ○按摩、MPとハシゴにつぐ、ハシゴで、少々、お疲れ気味。とはいえ、TBPの隊長たる私としては、満喫してもらわなくてはならない。そう、彼らに、もう一段階ステップアップしてもらうために。
しかし、ぐるぐる満喫させるはずが、私の統率力の無さか、少々、イカれたTとBだからなのか、最初にはいったR1でBが早くも捕獲される。なおかつ、Bは、PAYBARまで約束してしまったいた。そこまでの所要時間10分。うかつであった。よく説明しておけばよかった。Bは、DRINK代と勘違いしたらしい。不覚であった、すまぬ、B。
Bは早々とお持ち帰りせざるえず、私とTと別れる。申し訳ないと思いつつ、それはそれ、残った我々は楽しもう。R2、R3、そして、R4と徘徊していく。R2は良く覚えていないが、R3は当時最大のミスを犯すこととなる。R3はこじんまりしていて、姫のレベルもいまひとつであった。しかし、ちょうど、ショータイムが始まり、ステージの上では、ちょっとしたストリップのような、ダンスのようなショーが展開されていた。その中の1人は、ちょっと、よい雰囲気。妖艶なオーラをバンバン出していた。ステージでは3人がショーをしていたが、その中でも断トツに良い。その舞姫がブラ、パンツをステージで踊りながら、そして、妖艶な視線と共に、私とTめがけて投げてきた。これは、お誘い?望むところだ、と思いながら、Tと話すと、
T:「やばいっすよ、隊長。あれは、絶対カマ。間違いないっす。とうと
う禁断の扉を開くことになりますよ」
と言い張る。そう言われるとそんな気がしてきて、かなり性格のきつそうなタイプであったが、ぼってりした唇、大きめで小悪魔的な瞳、そして、ステージで見せる腰使いは、充分興味がそそられる舞姫であった。しかし、し・か・し、Tの言葉が頭を離れず、R3を退散。(これが、当時の最大の心残りを翌日生むことになる)
未練をもちつつも、R4へ移動。この辺りで、若干の焦りが生じる。今日は不発になるのだろうか。目を凝らし、よさげな姫を物色も見当たらず、移動しようかと思った矢先、ステージの一番端にスタイルよしのスレンダー、ルックスもよさげな姫を発見。視線を送ると、すかさず、自分を指差し、僕を指差す。現れた姫、名前は失念、Kissしたり、されたり、会話もなかなか。Tはと言えば、まだ、お相手が見つからず、R2へ戻りたいという。最初に行ったときにまとわりついていた姫をチョイス。顔はよく覚えていない。4人で帰還、解散。
この姫とは、longの約束、しかし、お腹が痛いので、帰りたいという。
(チッ、ババひいちまった)
引き止める気にもならず、お引取りねがう。

そういえば、シャワー中もトイレを何度も流し、何をしてんだかと思っていたが、今考えると、帰るための複線だった。
翌朝、T,Bと食事。Tもあまりいい事なかったようだ。Bは、というと、ホテルに帰らず、外で開戦も不発(前日食べた牡蠣がどうもよくなかったようである)ホテルに帰って、初日のタニヤの姫を最終的には選択したようで、体調が悪い割りに、頑張る。どちらも、満足とはいかなかったようだ。こりや、私のレクチャー不足だな。反省。
ここで、昨夜のR3でのブラ投げ姫の話をTから聞き、アングリ。
T:「R3でるとき、見ました、隊長。カマと思った姫、私服姿でいました
よ。思ったより小柄で全然ストライクだったっすよ。」
(ぬぁにぃ〜・・・)
痛恨である。スタイルは別として、興味をそそるルックスだったので、Tの言葉に、腰が引けた自分を、またまた反省。本日の最終は、かの姫への再チャレンジを誓うが、その夜は、別の友人たちとMP巡りの約束をしていたため、nana突入は叶わず。痛恨。
格言『後悔先に立たず、チ○○レーダー役に立たず』

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