武漢のKTV、今回は、じっくり選ぼうと決めて、入店。しかし、その前の宴会のやりすぎで、時間が遅くなり、選べない。といっても、小さな箱のため、一度に出てくるのは、5〜8名。3度ほどチェンジをくり返すも、まぁまぁというのは、NO OFF、既に、他の同行者は全てドラフト済みだ。ここで、黙考する。面倒くさいので、待ち部屋へ連れて行くようにママに言うと、OKということで、裏の業務用エレベーターでワンフロア下りて、さらに、非常階段のような階段を下りると、待ち部屋はあった。当然、何度もチェンジをしたわけで、ご対面済みの姫も多い。面接済みの方々には、相手にされない、というか、若干冷たい視線。見渡すも、レーダーの反応は無い。本格的にこまったなぁと思いながら、さすがに、ここまで来て、選択せず、というほど厚顔無恥ではない。(熟語の使い方が不適切なのはご容赦を、)検知レベルを下げ、今一度、精神統一の上、気をやる(かなり、大袈裟でした、ごめんなさい)目の前で、雑誌を見ていた姫が目に止まり、ここで、終了とした。

名前は、覚えていない。日本語力ゼロ、英語は地元の大学で勉強しているようで、若干OK。コミュニケーションは、中英合作で、問題なし。
部屋へ帰り、本格的なコミュニケーションの開始。普段は、音速の貴公子と言われている私であるが、どうやら、連戦の疲れか、なかなか終わりを迎えない。部屋も薄暗くしていたので、趣向を変えて明るくしてみた。すると、ちょうど、腰のあたりに、デザイン的なtattooがワンポイントあるのを発見。ちょいと、びっくり。ちょうど、後ろからいたす時に、目の前にあり(この場合下か)、ついついなぞってしまう。もろ、tattoではないが、刺激的であった。


名前は、覚えていない。日本語力ゼロ、英語は地元の大学で勉強しているようで、若干OK。コミュニケーションは、中英合作で、問題なし。
部屋へ帰り、本格的なコミュニケーションの開始。普段は、音速の貴公子と言われている私であるが、どうやら、連戦の疲れか、なかなか終わりを迎えない。部屋も薄暗くしていたので、趣向を変えて明るくしてみた。すると、ちょうど、腰のあたりに、デザイン的なtattooがワンポイントあるのを発見。ちょいと、びっくり。ちょうど、後ろからいたす時に、目の前にあり(この場合下か)、ついついなぞってしまう。もろ、tattoではないが、刺激的であった。













