上海出張時、いつも御用達にしているホテルがある。(とは、言うものの、単に、いろいろ試すのが面倒なだけですが)武夷路にある4つ星のホテルだ。地下鉄2号線 中山公園駅からも近く、比較的新しいホテルのため、快適。
先日、滞在したとき、なぜか、エグゼクティブクラスの部屋へと案内される。こりゃ、ラッキーと思いつつも、部屋の作りは、いつものダブルとあまり、変わらない。まぁ、それは、それとして、ふと、机の上を見ると、サウナの無料券がある。その日は、上海駐在の友人と食事をする予定でもあり、それまで、時間があったので、のぞいてみる事にした。過去に、上海への到着が遅れ、夜遅くなった時に、お嬢を調達したことがある。地下にあるその場所へ行き、無料券を見せるとボーイが1人、案内をしてくれた。まとわりつくように、あれこれと説明をして、マンツーマンで案内をしてくれる。夕方のせいか、他の客は誰一人いない。微妙な空気が流れる中を、折角なので、サウナで、英気を養う。例のボーイは何も言ってこないので、まぁ、無料券だから、サウナだけのことか、思ったが、サウナが終わるとすかさず、マッサージのオファーがあった。スペシャルか、フットマッサージか、どちらだという。やはり、お約束。当然、夜の予定が既に決まっているので、フットマッサージ。60分300元。高すぎる。時間がないから、時間を短くしてまけろと交渉したが、結局40分200元。仕方なく、それで時間をつぶすことにする。
個室に通され、しばらくすると、妙齢のマッサージ嬢がやってきた。年は、20代後半というところか。笑うと古手川裕子(古!)に似ている。やはり、普通のマッサージ嬢だけに上手い。彼女は、杭州からの出稼ぎらしい。しきりの私のマッサージは、このホテルでNO.1だ。だから、足だけでなく、全身マッサージを試してみろと言う。しかし、この彼女、妙な色気が漂い、胸元から見える谷間は、自分に妙なことを考えさせてしまう。(半分、臨戦態勢)そして、彼女は、今日のお酒は何時に終わるのか、終わった後、マッサージに来い、部屋でのマッサージでも良いと執拗に勧めてくる。チラチラ見える谷間に、それもありか、とついつい思ってしまう。結局、その日は、KTVに行くも、持ち帰らず、どんな展開になるか、興味もあったのでマッサージを選ぶ。(どんな展開も、ひとつしか無いですが・・・)
ホテルに戻り、電話をするとすぐにやってきた。さすがに自負するだけあって心地よい。そろそろかと思いながら、マッサージに身を任せていると、それまで、つけていたテレビをきり、照明も薄暗くした。さて、さて、どう出てくるかと思っていると、うつ伏せの状態で、パンツをおれされ、オイルマッサージが始まった。開戦準備は、あっという間に完了してしまう。もう止まる事は出来そうも無い。手、口、スペシャル、どれが良いと聞いてきた。確か手200元 口600元 スペシャル1000元の提示だったように思う。+マッサージ298元。とてもではないが、お相手仕る金額ではない。最終的に、全て合わせて700にて妥結。
しかし、この彼女、マッサージで鍛えられたのか、強靭な肉体は、普段より運動不足の肉体を、あっという間にtapさせる。締め付ける力は(あちらも、私の体も)尋常ではなかった。いわゆる秒殺だった。まぁ、彼女も充分楽しいだようで、明日は、仕事が休みだから、会えるか、とうれしいお誘いも、遠慮しておく。明後日は、また、仕事だから、マッサージは、どうかとも、言われたが、帰国だから、次回、また、ということにした。
それ以来、ときどき、SMSがやってくるが、文字化けして解読に四苦八苦している。

先日、滞在したとき、なぜか、エグゼクティブクラスの部屋へと案内される。こりゃ、ラッキーと思いつつも、部屋の作りは、いつものダブルとあまり、変わらない。まぁ、それは、それとして、ふと、机の上を見ると、サウナの無料券がある。その日は、上海駐在の友人と食事をする予定でもあり、それまで、時間があったので、のぞいてみる事にした。過去に、上海への到着が遅れ、夜遅くなった時に、お嬢を調達したことがある。地下にあるその場所へ行き、無料券を見せるとボーイが1人、案内をしてくれた。まとわりつくように、あれこれと説明をして、マンツーマンで案内をしてくれる。夕方のせいか、他の客は誰一人いない。微妙な空気が流れる中を、折角なので、サウナで、英気を養う。例のボーイは何も言ってこないので、まぁ、無料券だから、サウナだけのことか、思ったが、サウナが終わるとすかさず、マッサージのオファーがあった。スペシャルか、フットマッサージか、どちらだという。やはり、お約束。当然、夜の予定が既に決まっているので、フットマッサージ。60分300元。高すぎる。時間がないから、時間を短くしてまけろと交渉したが、結局40分200元。仕方なく、それで時間をつぶすことにする。
個室に通され、しばらくすると、妙齢のマッサージ嬢がやってきた。年は、20代後半というところか。笑うと古手川裕子(古!)に似ている。やはり、普通のマッサージ嬢だけに上手い。彼女は、杭州からの出稼ぎらしい。しきりの私のマッサージは、このホテルでNO.1だ。だから、足だけでなく、全身マッサージを試してみろと言う。しかし、この彼女、妙な色気が漂い、胸元から見える谷間は、自分に妙なことを考えさせてしまう。(半分、臨戦態勢)そして、彼女は、今日のお酒は何時に終わるのか、終わった後、マッサージに来い、部屋でのマッサージでも良いと執拗に勧めてくる。チラチラ見える谷間に、それもありか、とついつい思ってしまう。結局、その日は、KTVに行くも、持ち帰らず、どんな展開になるか、興味もあったのでマッサージを選ぶ。(どんな展開も、ひとつしか無いですが・・・)
ホテルに戻り、電話をするとすぐにやってきた。さすがに自負するだけあって心地よい。そろそろかと思いながら、マッサージに身を任せていると、それまで、つけていたテレビをきり、照明も薄暗くした。さて、さて、どう出てくるかと思っていると、うつ伏せの状態で、パンツをおれされ、オイルマッサージが始まった。開戦準備は、あっという間に完了してしまう。もう止まる事は出来そうも無い。手、口、スペシャル、どれが良いと聞いてきた。確か手200元 口600元 スペシャル1000元の提示だったように思う。+マッサージ298元。とてもではないが、お相手仕る金額ではない。最終的に、全て合わせて700にて妥結。
しかし、この彼女、マッサージで鍛えられたのか、強靭な肉体は、普段より運動不足の肉体を、あっという間にtapさせる。締め付ける力は(あちらも、私の体も)尋常ではなかった。いわゆる秒殺だった。まぁ、彼女も充分楽しいだようで、明日は、仕事が休みだから、会えるか、とうれしいお誘いも、遠慮しておく。明後日は、また、仕事だから、マッサージは、どうかとも、言われたが、帰国だから、次回、また、ということにした。

それ以来、ときどき、SMSがやってくるが、文字化けして解読に四苦八苦している。













