最近のことではないが、ちょっと、番外編△箸いΔ海箸如ΑΑΑΑ
Aは、泰人。当然、定期的に泰に帰国する。しかし、帰国後は、いつも以上にマイペースだ。しびれを切らしメールする。
私:「電話もメールもないね、新しい電話は、まだかってないの
かい?何もないは、ちょっとさみしいね」
A:「I'am have new telephone now I'am sorry A 」
(ちょっと、変わった英語なのは察してくださいな)
私:「OK No problem.What telphone number? number
019XXXXXX?」
さすがだ、返信無し。一体私は、どこへ電話するば良いというのだ。少しムカつきのメールを送る。
私:「I don't know when you tell me new telphone
number. When you come back Japan?」
A:「OK Please call me this number 019XXXXXX」
私:「I think your sister's number.Really?May I call you
this number 019XXXXXX?」
この番号は妹の携帯番号といっていたが、本当に大丈夫かいなと思いながら、仕方なく電話してみる。
私:「Hello」
「×○?▲!!○×▲▲」
いやな予感的中だ。携帯の側にいない。妹が出たようだが、何をいっているか、ほとんどわからない。(パイ ショッピング)というのが、何とか聞き取れたので、買い物に行っているらしいことが、わかった。電話の向こうでは、キャーキャー楽しげな声で盛り上がってやがる。何で盛り上がっているのか、私の泰語学力では、全く不明。切ってしまうしか方策なし。
私:「Please send e-mail to me,I'll call you back」
メールを送っておくも、返信無し。翌日再メール。だんだんイライラがつのってくる。
私:「Hello I called you yesterday,you were so busy.」
音沙汰無し。予想の範疇の結果ではあるが、何を考えているのやら・・・・。このあと、今一度、電話をしてみて、やっとつなる。長い道のりだった。(携帯買えよな!)
私:「やっと、つながったよ。」(ちょっと嫌味か・・・)
A:「I'am sorry. 久しぶりの泰だから、楽しすぎて、忙しすぎるから、アハハ」
(アハハハじゃねぇだろう)
私:「何しているの」
A:「今は、BKK、明日からCHIANG RAI行きます」
そう、彼女の本当の田舎はCHIANG RAIだ。母親はCHIANG RAIにまだ、住んでおり、妹はBKK在住らしい。そして、CHIANG RAIでは携帯はつながらないらしい。というか、携帯を持っていかないようだ。3日間行くと言っていたが、CHIANG RAIへ行くことを連絡してくるだけ、これまでの帰国に比べ進歩したほうだ。あとは、BKKに戻って連絡がくるかが、さらなる進歩の指標だろうか。
後日(3日以上経ってだが)、連絡が来た。しかしだ、やはり、こちらを驚かす仕掛けはしっかりあった。なんと、パタヤにいるらしい。なおかつ、親戚あわせ、総勢なんと11名、5部屋もキープしているとのこと。どこから、そんな金?やはり謎の多い人だ。

Aは、泰人。当然、定期的に泰に帰国する。しかし、帰国後は、いつも以上にマイペースだ。しびれを切らしメールする。
私:「電話もメールもないね、新しい電話は、まだかってないの
かい?何もないは、ちょっとさみしいね」
A:「I'am have new telephone now I'am sorry A 」
(ちょっと、変わった英語なのは察してくださいな)
私:「OK No problem.What telphone number? number
019XXXXXX?」
さすがだ、返信無し。一体私は、どこへ電話するば良いというのだ。少しムカつきのメールを送る。
私:「I don't know when you tell me new telphone
number. When you come back Japan?」
A:「OK Please call me this number 019XXXXXX」
私:「I think your sister's number.Really?May I call you
this number 019XXXXXX?」
この番号は妹の携帯番号といっていたが、本当に大丈夫かいなと思いながら、仕方なく電話してみる。
私:「Hello」
「×○?▲!!○×▲▲」
いやな予感的中だ。携帯の側にいない。妹が出たようだが、何をいっているか、ほとんどわからない。(パイ ショッピング)というのが、何とか聞き取れたので、買い物に行っているらしいことが、わかった。電話の向こうでは、キャーキャー楽しげな声で盛り上がってやがる。何で盛り上がっているのか、私の泰語学力では、全く不明。切ってしまうしか方策なし。
私:「Please send e-mail to me,I'll call you back」
メールを送っておくも、返信無し。翌日再メール。だんだんイライラがつのってくる。
私:「Hello I called you yesterday,you were so busy.」
音沙汰無し。予想の範疇の結果ではあるが、何を考えているのやら・・・・。このあと、今一度、電話をしてみて、やっとつなる。長い道のりだった。(携帯買えよな!)
私:「やっと、つながったよ。」(ちょっと嫌味か・・・)
A:「I'am sorry. 久しぶりの泰だから、楽しすぎて、忙しすぎるから、アハハ」
(アハハハじゃねぇだろう)
私:「何しているの」
A:「今は、BKK、明日からCHIANG RAI行きます」
そう、彼女の本当の田舎はCHIANG RAIだ。母親はCHIANG RAIにまだ、住んでおり、妹はBKK在住らしい。そして、CHIANG RAIでは携帯はつながらないらしい。というか、携帯を持っていかないようだ。3日間行くと言っていたが、CHIANG RAIへ行くことを連絡してくるだけ、これまでの帰国に比べ進歩したほうだ。あとは、BKKに戻って連絡がくるかが、さらなる進歩の指標だろうか。
後日(3日以上経ってだが)、連絡が来た。しかしだ、やはり、こちらを驚かす仕掛けはしっかりあった。なんと、パタヤにいるらしい。なおかつ、親戚あわせ、総勢なんと11名、5部屋もキープしているとのこと。どこから、そんな金?やはり謎の多い人だ。













