とうとう新旧の国際空港が共に不法占拠されてしまった。タイのソムチャイ首相は、2つの国際空港に限定して非常事態宣言を発令し、治安部隊を投入の上、鎮圧に乗り出す可能性もあるらしい。
これで、おそらく、年明けの訪泰は、ご破算ですな・・・・
ソムチャイ首相によると「空港封鎖は1日に1000億バーツ(約2700億円)と国家の信用を喪失させる脅威だ」とコメントしている。全く、その通りだと思う。
PADデモ隊の排除責任者として首都圏警察本部長らを任命し、説得交渉し、それでもPADが応じない場合は実力で排除に乗り出す構えだ。しかしながら、軍部の反発などで不測の事態が起こる懸念も強まっている。
不穏だなぁ・・・Aと会ったとき、この話になった。
A曰く、あれは、悪いやつらがやっていて、1日500B出して、ご飯も出して泊まるところも良い所で、田舎のおじちゃん、おばちゃんを連れてきて、やらせているらしい。バックに、いろいろ人がいて、王様が82歳で歳だから、王様のいうことも聞かず、王様に代わって権力を握ろうとしているどうしようもない奴らということであった。(誇張されすぎか?)
このままでは、泰の経済もDOWNするし、弱くなるから、本当に困るということだった。でも、バーツが弱くなれば、日本にいる貴方は有利じゃない、と水を向けたら、それでも、泰が悪くなったら意味がないと非常に真っ当なことを言う。タクシンが折角泰を良くしたのに、悪くなる一報だと。
ちょうど、Aのお母さんの調子が悪く、帰ろうと思っていた矢先に、この状態で、夏に帰国していた時も、日本に戻るのが遅れたそうだ。半年もそのままにしているから、こうなった。私なら、すぐ撤去させると怒り心頭のご様子。
どう転ぶのか、予断を許さないようであるが、観光面だけでも大打撃だろう。ムンバイのことで、あまり大きく扱われていないが、カンボジアとの国境問題といい、迷走している場合ではないだろう。夏から続くこの混乱、今回は行くところまで行くのか、はたまた、膠着、小康状態となるのか、現在、タイはASEANの議長国で、来月のASEAN首脳会議ではホストのはず。お願いしますよって感じだ。
年明けの訪泰がキャンセルになり、私も怒り心頭だ。

これで、おそらく、年明けの訪泰は、ご破算ですな・・・・
ソムチャイ首相によると「空港封鎖は1日に1000億バーツ(約2700億円)と国家の信用を喪失させる脅威だ」とコメントしている。全く、その通りだと思う。
PADデモ隊の排除責任者として首都圏警察本部長らを任命し、説得交渉し、それでもPADが応じない場合は実力で排除に乗り出す構えだ。しかしながら、軍部の反発などで不測の事態が起こる懸念も強まっている。
不穏だなぁ・・・Aと会ったとき、この話になった。
A曰く、あれは、悪いやつらがやっていて、1日500B出して、ご飯も出して泊まるところも良い所で、田舎のおじちゃん、おばちゃんを連れてきて、やらせているらしい。バックに、いろいろ人がいて、王様が82歳で歳だから、王様のいうことも聞かず、王様に代わって権力を握ろうとしているどうしようもない奴らということであった。(誇張されすぎか?)
このままでは、泰の経済もDOWNするし、弱くなるから、本当に困るということだった。でも、バーツが弱くなれば、日本にいる貴方は有利じゃない、と水を向けたら、それでも、泰が悪くなったら意味がないと非常に真っ当なことを言う。タクシンが折角泰を良くしたのに、悪くなる一報だと。
ちょうど、Aのお母さんの調子が悪く、帰ろうと思っていた矢先に、この状態で、夏に帰国していた時も、日本に戻るのが遅れたそうだ。半年もそのままにしているから、こうなった。私なら、すぐ撤去させると怒り心頭のご様子。
どう転ぶのか、予断を許さないようであるが、観光面だけでも大打撃だろう。ムンバイのことで、あまり大きく扱われていないが、カンボジアとの国境問題といい、迷走している場合ではないだろう。夏から続くこの混乱、今回は行くところまで行くのか、はたまた、膠着、小康状態となるのか、現在、タイはASEANの議長国で、来月のASEAN首脳会議ではホストのはず。お願いしますよって感じだ。
年明けの訪泰がキャンセルになり、私も怒り心頭だ。

Aにお迎えメールを送っておく。
A:「今日早く終わり帰ります とっても頭が痛むので ワイン飲みずぎ
かなぁ 昨日眠るあなたの夢みたよ」
珍しい。随分とご丁寧なお断りだ。翌々日、夕方に、電話をすると、珍しく一発で通じる。他愛もない世間話をして、本日のお迎えの約束。お迎えの車中では、随分とご機嫌だった。
A:「昨日、あなとの夢、見たよ。よその女と一緒、私の部屋へ入って
いった。」
(す、するどい・・・・)
ちょうど、その日は、接待で、お客さんと日本人のお店へ行っていた。それで、こちらから、電話も出来ずにいたが、鋭過ぎる。
私:「そんなわけないでしょ、他に誰もいませんよ」(汗)
A:「それがね、私の部屋のソファーに座って、部屋の中を見渡してる
の。何でかなぁ・・・・。勝手に、人の夢に、入らないでください。」
私:「あー、そりゃ、正夢だね、正夢。最近、S○Xしてないから、欲求
不満なんじゃない?」
A:「マサユメ、何?S○Xも、部屋に入るもいらない!」
正夢の説明をしてあげると、
A:「他の女と一緒が、マサユメじゃないの!」
(そう来たか・・・・)
私:「いやだからね、そんな人も、時間も、お金も、ありませんよ(国
内では・・・)」
渋々納得したようで・・・
マンションまで送ると、別れ際に
A:「おやすみ、マイ ダーリン・・・・浮気したら、切るよ!」
私:「・・・・・・・」
Aは、颯爽とエレベーターへと消えた・・・・冗談ですよね・・・・

A:「今日早く終わり帰ります とっても頭が痛むので ワイン飲みずぎ
かなぁ 昨日眠るあなたの夢みたよ」
珍しい。随分とご丁寧なお断りだ。翌々日、夕方に、電話をすると、珍しく一発で通じる。他愛もない世間話をして、本日のお迎えの約束。お迎えの車中では、随分とご機嫌だった。
A:「昨日、あなとの夢、見たよ。よその女と一緒、私の部屋へ入って
いった。」
(す、するどい・・・・)
ちょうど、その日は、接待で、お客さんと日本人のお店へ行っていた。それで、こちらから、電話も出来ずにいたが、鋭過ぎる。
私:「そんなわけないでしょ、他に誰もいませんよ」(汗)
A:「それがね、私の部屋のソファーに座って、部屋の中を見渡してる
の。何でかなぁ・・・・。勝手に、人の夢に、入らないでください。」
私:「あー、そりゃ、正夢だね、正夢。最近、S○Xしてないから、欲求
不満なんじゃない?」
A:「マサユメ、何?S○Xも、部屋に入るもいらない!」
正夢の説明をしてあげると、
A:「他の女と一緒が、マサユメじゃないの!」
(そう来たか・・・・)
私:「いやだからね、そんな人も、時間も、お金も、ありませんよ(国
内では・・・)」
渋々納得したようで・・・
マンションまで送ると、別れ際に
A:「おやすみ、マイ ダーリン・・・・浮気したら、切るよ!」
私:「・・・・・・・」
Aは、颯爽とエレベーターへと消えた・・・・冗談ですよね・・・・

近年、飛ぶ鳥を落す勢いで増殖しているエ○マッサージ、日本人好みの手っ取り早さ、明朗さが、いいのだろうが、初期の頃は、古式按摩を、限りなくナイトライフ系によせ、もう日本にもある○○式エステ風候であった。であるから、マッサージも、それなりのしっかりしたものもあれば、オイル塗ってるだけやん、とか、さすってるだけやん、みたいなものもあった。この姫は、ソイ31にある某店(うなるほど、あるか・・・)の姫ですが、マットプレイもどき(単に、マットの上で、オイルマッサージ、スペシャルをするだけ)であったが、演出としては、全くお粗末なもの・・・

それ以来、ご無沙汰しているが、今は一体、どんな状況なんだろう?漏れ伝え聞くところによると、激戦の一途たどっているとのこと。ということは、競争原理に基づき、質の向上が見られることとなる。次回の訪泰では、少し責めてみようと思う今日この頃である。
しかし、昨日の話ではないが、1月は大丈夫か・・・・・


それ以来、ご無沙汰しているが、今は一体、どんな状況なんだろう?漏れ伝え聞くところによると、激戦の一途たどっているとのこと。ということは、競争原理に基づき、質の向上が見られることとなる。次回の訪泰では、少し責めてみようと思う今日この頃である。
しかし、昨日の話ではないが、1月は大丈夫か・・・・・

日経ニュースメールで、下記のことがトップニュースとなっていた。
┏━━トップニュース━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆タイ反政府派、座り込みで空港閉鎖 最大12万人に影響も
【バンコク=三河正久】25日夜に新バンコク国際空港(スワンナ
プーム空港)を閉鎖に追い込んだタイの反政府派市民団体「民
主市民連合(PAD)」の座り込みは26日午前も続いている。空
港閉鎖が終日続けば最大12万人以上に影響が出る見通しで、
観光やビジネスに打撃が拡大する様相を見せている。同空港
では26日早朝、3カ所で爆発があり、支持者2人が負傷、混乱
が深まっている。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
結構、巷を賑やかす泰の政情ですが、今回は、空港で爆発?不穏ですね。どうなんでしょうか。着陸便は、チェンマイやプーケットに振り分けられたようで、観光の人は、それは、それで、いいような気もしますが、ビジネスの人は、一体どうなってしまうのだろうか。人ごとながら、同情してしまう。
現在、1月の訪泰を、会社の研修旅行として企画している。旅行会社は、企画段階では、no problemと言っていたが、果たしてこのような状況になるとなんというのだろうか・・・・
しかし、会社を預かる身(一応)としては、あまりリスクを犯すわけにはいかず、半分は、訪問地変更に傾いている。どちらにしろ、旅行会社の見解、情報収集の上、決めようと思う。果たして冷静に判断できるのか・・・・・
業界の11月の旅行予定も2月に延期になったばかり。我が社の旅行や如何に・・・・
何とかお願い!!

┏━━トップニュース━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆タイ反政府派、座り込みで空港閉鎖 最大12万人に影響も
【バンコク=三河正久】25日夜に新バンコク国際空港(スワンナ
プーム空港)を閉鎖に追い込んだタイの反政府派市民団体「民
主市民連合(PAD)」の座り込みは26日午前も続いている。空
港閉鎖が終日続けば最大12万人以上に影響が出る見通しで、
観光やビジネスに打撃が拡大する様相を見せている。同空港
では26日早朝、3カ所で爆発があり、支持者2人が負傷、混乱
が深まっている。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
結構、巷を賑やかす泰の政情ですが、今回は、空港で爆発?不穏ですね。どうなんでしょうか。着陸便は、チェンマイやプーケットに振り分けられたようで、観光の人は、それは、それで、いいような気もしますが、ビジネスの人は、一体どうなってしまうのだろうか。人ごとながら、同情してしまう。
現在、1月の訪泰を、会社の研修旅行として企画している。旅行会社は、企画段階では、no problemと言っていたが、果たしてこのような状況になるとなんというのだろうか・・・・
しかし、会社を預かる身(一応)としては、あまりリスクを犯すわけにはいかず、半分は、訪問地変更に傾いている。どちらにしろ、旅行会社の見解、情報収集の上、決めようと思う。果たして冷静に判断できるのか・・・・・
業界の11月の旅行予定も2月に延期になったばかり。我が社の旅行や如何に・・・・
何とかお願い!!

上海出張時、いつも御用達にしているホテルがある。(とは、言うものの、単に、いろいろ試すのが面倒なだけですが)武夷路にある4つ星のホテルだ。地下鉄2号線 中山公園駅からも近く、比較的新しいホテルのため、快適。
先日、滞在したとき、なぜか、エグゼクティブクラスの部屋へと案内される。こりゃ、ラッキーと思いつつも、部屋の作りは、いつものダブルとあまり、変わらない。まぁ、それは、それとして、ふと、机の上を見ると、サウナの無料券がある。その日は、上海駐在の友人と食事をする予定でもあり、それまで、時間があったので、のぞいてみる事にした。過去に、上海への到着が遅れ、夜遅くなった時に、お嬢を調達したことがある。地下にあるその場所へ行き、無料券を見せるとボーイが1人、案内をしてくれた。まとわりつくように、あれこれと説明をして、マンツーマンで案内をしてくれる。夕方のせいか、他の客は誰一人いない。微妙な空気が流れる中を、折角なので、サウナで、英気を養う。例のボーイは何も言ってこないので、まぁ、無料券だから、サウナだけのことか、思ったが、サウナが終わるとすかさず、マッサージのオファーがあった。スペシャルか、フットマッサージか、どちらだという。やはり、お約束。当然、夜の予定が既に決まっているので、フットマッサージ。60分300元。高すぎる。時間がないから、時間を短くしてまけろと交渉したが、結局40分200元。仕方なく、それで時間をつぶすことにする。
個室に通され、しばらくすると、妙齢のマッサージ嬢がやってきた。年は、20代後半というところか。笑うと古手川裕子(古!)に似ている。やはり、普通のマッサージ嬢だけに上手い。彼女は、杭州からの出稼ぎらしい。しきりの私のマッサージは、このホテルでNO.1だ。だから、足だけでなく、全身マッサージを試してみろと言う。しかし、この彼女、妙な色気が漂い、胸元から見える谷間は、自分に妙なことを考えさせてしまう。(半分、臨戦態勢)そして、彼女は、今日のお酒は何時に終わるのか、終わった後、マッサージに来い、部屋でのマッサージでも良いと執拗に勧めてくる。チラチラ見える谷間に、それもありか、とついつい思ってしまう。結局、その日は、KTVに行くも、持ち帰らず、どんな展開になるか、興味もあったのでマッサージを選ぶ。(どんな展開も、ひとつしか無いですが・・・)
ホテルに戻り、電話をするとすぐにやってきた。さすがに自負するだけあって心地よい。そろそろかと思いながら、マッサージに身を任せていると、それまで、つけていたテレビをきり、照明も薄暗くした。さて、さて、どう出てくるかと思っていると、うつ伏せの状態で、パンツをおれされ、オイルマッサージが始まった。開戦準備は、あっという間に完了してしまう。もう止まる事は出来そうも無い。手、口、スペシャル、どれが良いと聞いてきた。確か手200元 口600元 スペシャル1000元の提示だったように思う。+マッサージ298元。とてもではないが、お相手仕る金額ではない。最終的に、全て合わせて700にて妥結。
しかし、この彼女、マッサージで鍛えられたのか、強靭な肉体は、普段より運動不足の肉体を、あっという間にtapさせる。締め付ける力は(あちらも、私の体も)尋常ではなかった。いわゆる秒殺だった。まぁ、彼女も充分楽しいだようで、明日は、仕事が休みだから、会えるか、とうれしいお誘いも、遠慮しておく。明後日は、また、仕事だから、マッサージは、どうかとも、言われたが、帰国だから、次回、また、ということにした。
それ以来、ときどき、SMSがやってくるが、文字化けして解読に四苦八苦している。

先日、滞在したとき、なぜか、エグゼクティブクラスの部屋へと案内される。こりゃ、ラッキーと思いつつも、部屋の作りは、いつものダブルとあまり、変わらない。まぁ、それは、それとして、ふと、机の上を見ると、サウナの無料券がある。その日は、上海駐在の友人と食事をする予定でもあり、それまで、時間があったので、のぞいてみる事にした。過去に、上海への到着が遅れ、夜遅くなった時に、お嬢を調達したことがある。地下にあるその場所へ行き、無料券を見せるとボーイが1人、案内をしてくれた。まとわりつくように、あれこれと説明をして、マンツーマンで案内をしてくれる。夕方のせいか、他の客は誰一人いない。微妙な空気が流れる中を、折角なので、サウナで、英気を養う。例のボーイは何も言ってこないので、まぁ、無料券だから、サウナだけのことか、思ったが、サウナが終わるとすかさず、マッサージのオファーがあった。スペシャルか、フットマッサージか、どちらだという。やはり、お約束。当然、夜の予定が既に決まっているので、フットマッサージ。60分300元。高すぎる。時間がないから、時間を短くしてまけろと交渉したが、結局40分200元。仕方なく、それで時間をつぶすことにする。
個室に通され、しばらくすると、妙齢のマッサージ嬢がやってきた。年は、20代後半というところか。笑うと古手川裕子(古!)に似ている。やはり、普通のマッサージ嬢だけに上手い。彼女は、杭州からの出稼ぎらしい。しきりの私のマッサージは、このホテルでNO.1だ。だから、足だけでなく、全身マッサージを試してみろと言う。しかし、この彼女、妙な色気が漂い、胸元から見える谷間は、自分に妙なことを考えさせてしまう。(半分、臨戦態勢)そして、彼女は、今日のお酒は何時に終わるのか、終わった後、マッサージに来い、部屋でのマッサージでも良いと執拗に勧めてくる。チラチラ見える谷間に、それもありか、とついつい思ってしまう。結局、その日は、KTVに行くも、持ち帰らず、どんな展開になるか、興味もあったのでマッサージを選ぶ。(どんな展開も、ひとつしか無いですが・・・)
ホテルに戻り、電話をするとすぐにやってきた。さすがに自負するだけあって心地よい。そろそろかと思いながら、マッサージに身を任せていると、それまで、つけていたテレビをきり、照明も薄暗くした。さて、さて、どう出てくるかと思っていると、うつ伏せの状態で、パンツをおれされ、オイルマッサージが始まった。開戦準備は、あっという間に完了してしまう。もう止まる事は出来そうも無い。手、口、スペシャル、どれが良いと聞いてきた。確か手200元 口600元 スペシャル1000元の提示だったように思う。+マッサージ298元。とてもではないが、お相手仕る金額ではない。最終的に、全て合わせて700にて妥結。
しかし、この彼女、マッサージで鍛えられたのか、強靭な肉体は、普段より運動不足の肉体を、あっという間にtapさせる。締め付ける力は(あちらも、私の体も)尋常ではなかった。いわゆる秒殺だった。まぁ、彼女も充分楽しいだようで、明日は、仕事が休みだから、会えるか、とうれしいお誘いも、遠慮しておく。明後日は、また、仕事だから、マッサージは、どうかとも、言われたが、帰国だから、次回、また、ということにした。

それ以来、ときどき、SMSがやってくるが、文字化けして解読に四苦八苦している。

夕方、2度ほど連絡するも、つながらない。多分、同伴だろうと、メールだけしておいたら、6時過ぎに電話が来た。間違いなく、同伴だが、向かう途中で電話をしてきたようだ。
(何かあるな、こりゃ)
普段は、それどころでなく、良くてメールだが、どうしたことか。要件は、本日のお迎え要請だった。お迎えの待機中、メールがやってきた。
A:「そっと ききたいごとあるので 日本は目玉やき エゴは なんで
すか 忘れてたのです」
ずっこける。お迎えの車の中、ダイエット勝負をした時の罰金の話になった。明日、そのお金で、指輪を買うといきまいている。そんな大金を賭けた筈も無いが、兎にも角にも明日5時30分に迎えに来いということらしい。確かに、勝負には負けたので、何がしかのペナルティは覚悟しているが、お手柔らかにお願いしたいものだ。
翌日、約束?なのか、希望どおり5時30分にお迎えに行く。甘い、甘すぎる、私は。彼女は、当然の如くご機嫌麗しく、○○は握られるは、自分に触って欲しいは、きわどい会話テンコ盛りだわで、まずは高島屋へ行く。彼女の希望の品はエルメスの指輪。それもダイヤ入り。
(すみません。完全に予算オーバーですが・・・・)
渋々別のお店へ。しかし、彼女がrock onしているのは、これまた予算オーバー。何とかなだめ
て、出勤させる。今日は凌いだが、何とかこのまま凌げないものか?とりあえず、お迎えのメールをしておいた。
A:「これからご飯食べに行きます 明日午後 5:30あいましよね」
やはり、無理みたいですね。リボ払いしかないか?
淡い期待を持ちながら、翌日、電話をする。つながらない。電話すること4回目、やっとつながった。これで最後と思っていたので、なかなか運のいい人だ。なぜか、郵便局に用があったようだ。手紙を書くタイプでもあるまいし、何のようだろう。さて、昨日の件は、しっかり覚えておりました。とうとう、エルメスでプレゼントさせられてしまった。痛い、痛すぎる。先立つものも無いまま、決断してしまった。おそらく無謀である。3回の分割払い。お店に送る車の中で、その指輪をつけてくれといわれたので、つけてあげた。これで絶対はずれないそうである。無邪気に喜ぶ姿が微笑ましいが・・・
しかし、これで私の財政破綻は決まった。

(何かあるな、こりゃ)
普段は、それどころでなく、良くてメールだが、どうしたことか。要件は、本日のお迎え要請だった。お迎えの待機中、メールがやってきた。
A:「そっと ききたいごとあるので 日本は目玉やき エゴは なんで
すか 忘れてたのです」
ずっこける。お迎えの車の中、ダイエット勝負をした時の罰金の話になった。明日、そのお金で、指輪を買うといきまいている。そんな大金を賭けた筈も無いが、兎にも角にも明日5時30分に迎えに来いということらしい。確かに、勝負には負けたので、何がしかのペナルティは覚悟しているが、お手柔らかにお願いしたいものだ。
翌日、約束?なのか、希望どおり5時30分にお迎えに行く。甘い、甘すぎる、私は。彼女は、当然の如くご機嫌麗しく、○○は握られるは、自分に触って欲しいは、きわどい会話テンコ盛りだわで、まずは高島屋へ行く。彼女の希望の品はエルメスの指輪。それもダイヤ入り。
(すみません。完全に予算オーバーですが・・・・)
渋々別のお店へ。しかし、彼女がrock onしているのは、これまた予算オーバー。何とかなだめ
て、出勤させる。今日は凌いだが、何とかこのまま凌げないものか?とりあえず、お迎えのメールをしておいた。
A:「これからご飯食べに行きます 明日午後 5:30あいましよね」
やはり、無理みたいですね。リボ払いしかないか?
淡い期待を持ちながら、翌日、電話をする。つながらない。電話すること4回目、やっとつながった。これで最後と思っていたので、なかなか運のいい人だ。なぜか、郵便局に用があったようだ。手紙を書くタイプでもあるまいし、何のようだろう。さて、昨日の件は、しっかり覚えておりました。とうとう、エルメスでプレゼントさせられてしまった。痛い、痛すぎる。先立つものも無いまま、決断してしまった。おそらく無謀である。3回の分割払い。お店に送る車の中で、その指輪をつけてくれといわれたので、つけてあげた。これで絶対はずれないそうである。無邪気に喜ぶ姿が微笑ましいが・・・
しかし、これで私の財政破綻は決まった。


最近のことではないが、ちょっと、番外編△箸いΔ海箸如ΑΑΑΑ
Aは、泰人。当然、定期的に泰に帰国する。しかし、帰国後は、いつも以上にマイペースだ。しびれを切らしメールする。
私:「電話もメールもないね、新しい電話は、まだかってないの
かい?何もないは、ちょっとさみしいね」
A:「I'am have new telephone now I'am sorry A 」
(ちょっと、変わった英語なのは察してくださいな)
私:「OK No problem.What telphone number? number
019XXXXXX?」
さすがだ、返信無し。一体私は、どこへ電話するば良いというのだ。少しムカつきのメールを送る。
私:「I don't know when you tell me new telphone
number. When you come back Japan?」
A:「OK Please call me this number 019XXXXXX」
私:「I think your sister's number.Really?May I call you
this number 019XXXXXX?」
この番号は妹の携帯番号といっていたが、本当に大丈夫かいなと思いながら、仕方なく電話してみる。
私:「Hello」
「×○?▲!!○×▲▲」
いやな予感的中だ。携帯の側にいない。妹が出たようだが、何をいっているか、ほとんどわからない。(パイ ショッピング)というのが、何とか聞き取れたので、買い物に行っているらしいことが、わかった。電話の向こうでは、キャーキャー楽しげな声で盛り上がってやがる。何で盛り上がっているのか、私の泰語学力では、全く不明。切ってしまうしか方策なし。
私:「Please send e-mail to me,I'll call you back」
メールを送っておくも、返信無し。翌日再メール。だんだんイライラがつのってくる。
私:「Hello I called you yesterday,you were so busy.」
音沙汰無し。予想の範疇の結果ではあるが、何を考えているのやら・・・・。このあと、今一度、電話をしてみて、やっとつなる。長い道のりだった。(携帯買えよな!)
私:「やっと、つながったよ。」(ちょっと嫌味か・・・)
A:「I'am sorry. 久しぶりの泰だから、楽しすぎて、忙しすぎるから、アハハ」
(アハハハじゃねぇだろう)
私:「何しているの」
A:「今は、BKK、明日からCHIANG RAI行きます」
そう、彼女の本当の田舎はCHIANG RAIだ。母親はCHIANG RAIにまだ、住んでおり、妹はBKK在住らしい。そして、CHIANG RAIでは携帯はつながらないらしい。というか、携帯を持っていかないようだ。3日間行くと言っていたが、CHIANG RAIへ行くことを連絡してくるだけ、これまでの帰国に比べ進歩したほうだ。あとは、BKKに戻って連絡がくるかが、さらなる進歩の指標だろうか。
後日(3日以上経ってだが)、連絡が来た。しかしだ、やはり、こちらを驚かす仕掛けはしっかりあった。なんと、パタヤにいるらしい。なおかつ、親戚あわせ、総勢なんと11名、5部屋もキープしているとのこと。どこから、そんな金?やはり謎の多い人だ。

Aは、泰人。当然、定期的に泰に帰国する。しかし、帰国後は、いつも以上にマイペースだ。しびれを切らしメールする。
私:「電話もメールもないね、新しい電話は、まだかってないの
かい?何もないは、ちょっとさみしいね」
A:「I'am have new telephone now I'am sorry A 」
(ちょっと、変わった英語なのは察してくださいな)
私:「OK No problem.What telphone number? number
019XXXXXX?」
さすがだ、返信無し。一体私は、どこへ電話するば良いというのだ。少しムカつきのメールを送る。
私:「I don't know when you tell me new telphone
number. When you come back Japan?」
A:「OK Please call me this number 019XXXXXX」
私:「I think your sister's number.Really?May I call you
this number 019XXXXXX?」
この番号は妹の携帯番号といっていたが、本当に大丈夫かいなと思いながら、仕方なく電話してみる。
私:「Hello」
「×○?▲!!○×▲▲」
いやな予感的中だ。携帯の側にいない。妹が出たようだが、何をいっているか、ほとんどわからない。(パイ ショッピング)というのが、何とか聞き取れたので、買い物に行っているらしいことが、わかった。電話の向こうでは、キャーキャー楽しげな声で盛り上がってやがる。何で盛り上がっているのか、私の泰語学力では、全く不明。切ってしまうしか方策なし。
私:「Please send e-mail to me,I'll call you back」
メールを送っておくも、返信無し。翌日再メール。だんだんイライラがつのってくる。
私:「Hello I called you yesterday,you were so busy.」
音沙汰無し。予想の範疇の結果ではあるが、何を考えているのやら・・・・。このあと、今一度、電話をしてみて、やっとつなる。長い道のりだった。(携帯買えよな!)
私:「やっと、つながったよ。」(ちょっと嫌味か・・・)
A:「I'am sorry. 久しぶりの泰だから、楽しすぎて、忙しすぎるから、アハハ」
(アハハハじゃねぇだろう)
私:「何しているの」
A:「今は、BKK、明日からCHIANG RAI行きます」
そう、彼女の本当の田舎はCHIANG RAIだ。母親はCHIANG RAIにまだ、住んでおり、妹はBKK在住らしい。そして、CHIANG RAIでは携帯はつながらないらしい。というか、携帯を持っていかないようだ。3日間行くと言っていたが、CHIANG RAIへ行くことを連絡してくるだけ、これまでの帰国に比べ進歩したほうだ。あとは、BKKに戻って連絡がくるかが、さらなる進歩の指標だろうか。
後日(3日以上経ってだが)、連絡が来た。しかしだ、やはり、こちらを驚かす仕掛けはしっかりあった。なんと、パタヤにいるらしい。なおかつ、親戚あわせ、総勢なんと11名、5部屋もキープしているとのこと。どこから、そんな金?やはり謎の多い人だ。

『Long time,no see』
非常に変わった言葉ですが、何となく意味はわかるでしょう。Aの口癖です。
電話の不通(単に、Aが出ないだけですが)が2、3日続いた後、電話に出たとたん
「Long time,no see」
と使う。
また、こんあ場合もある。先日、泊まりでゴルフなどに行ったとき、宴会なども終わり、寝ようかと思った際、メールを打った。
A:「たくさん 飲みにずぎたかなぁ」
即返信が来たりして、ゴルフに行く前に、コンパニオンを呼ぶのかとか、いろいろ聞かれたが、少し疑っているとき(そんなこと、言うなら、ふだん、もっと優しくしてけよなぁ・・・)、しかたなく、電話をした際
「Long time,no see」
などとも使わる。昨日あっていても、こういう場合は使われる。
しかし、泰へ帰国した際、それも、1ヶ月以上の長い期間であっても、その場合は、泰がたのしいせいか、使われることはない。
『Long time,no see』
そうなんです。Aの気分を表していた表現で、物理的なことは二の次なんです。意味、用法をご理解いただけたでしょうか。
今日は、こんなつまらない話を書いてみました・・・・

非常に変わった言葉ですが、何となく意味はわかるでしょう。Aの口癖です。
電話の不通(単に、Aが出ないだけですが)が2、3日続いた後、電話に出たとたん
「Long time,no see」
と使う。
また、こんあ場合もある。先日、泊まりでゴルフなどに行ったとき、宴会なども終わり、寝ようかと思った際、メールを打った。
A:「たくさん 飲みにずぎたかなぁ」
即返信が来たりして、ゴルフに行く前に、コンパニオンを呼ぶのかとか、いろいろ聞かれたが、少し疑っているとき(そんなこと、言うなら、ふだん、もっと優しくしてけよなぁ・・・)、しかたなく、電話をした際
「Long time,no see」
などとも使わる。昨日あっていても、こういう場合は使われる。
しかし、泰へ帰国した際、それも、1ヶ月以上の長い期間であっても、その場合は、泰がたのしいせいか、使われることはない。
『Long time,no see』
そうなんです。Aの気分を表していた表現で、物理的なことは二の次なんです。意味、用法をご理解いただけたでしょうか。
今日は、こんなつまらない話を書いてみました・・・・

最近のことではないが、ちょっと、番外編ということで・・・・・
Aは、泰人。当然、定期的に泰に帰国する。しかし、帰国後は、いつも以上にマイペースだ。しかし、帰国するときは、かわいいところもある。
一応帰国前の最後の夜なのでお迎えの約束をする。仕事も終わり、メールする。
私:「もう、しごとは、終わってるから、お迎え、いつでもよいよ、」
A:「迎えよろしく」
11時という早い時間の割りに即答してきた。しかし、ここからハードな交渉が待っていた。
A:「明日だいにふ人(第2夫人) 国帰るから おごつかい ください
よ」
私:「ははははは、いくら?
」
A:「泣ちゃたの
10万だけ よろしく」
(おいおい、そんな無体な・・・)
私:「そうしてあげたいが
、泣くまえに
、ぜんぜん、もってません
が・・・・
」
A:「
やだ 大に婦人(第2夫人)」
私:「まぁまぁ、今日は、どうしようもないよ」
いや〜気分を損ねるかと思いきや、従順にもお迎えを受け入れた。軽く食事をとることになり、お店で食事をしていると友人からメールが来た。きっちりチェックされる。そして返信までされてしまった。

A:「SAWADEKA WATASIWA ○○ SAN NO PAN NAKA
YINDE TE DAI RUJUK」
何とか、気分も損ねず、翌日、空港まで送ることに。昼間というのに、仕事をほっぽり出してドライブ。
(いいのか、俺は、こんなところまで、ふらふらと・・・)
空港で、チェックインまで時間があったのでお茶をして時間をつぶす。昨日まで泰に帰るのが楽しみだったが、少し寂しいらしい。(僕の存在のため?)そうであれば嬉しいことだ。空港では、妙に2人になりたがったり、自分から手をつないできたり、寂しいと連発。こういうのに弱い。チェックインも終わり、帰るというと駐車場まで送るという。何か、彼女らしくないが嬉しい。ほんの2週間ほどの別れであるが、最後の名残を2人だけで惜しみ、別れる。浮気はだめ、夜遊びだめ、○○を掴まれ、これは私だけの物と宣言される。僕が見えなくなるまで彼女は手を振っていた。ちょっと、ぐっと来る。
少しAのことを見直しながら、帰りの車の運転中、メールが来た。
A:「車おくりむかい ありがとう いっばい 愛してるよ
毎日メルが
欲しいです
」
さらに、
A:「行ってきます しばらく あいないけど 浮気しないでね」
そして、フライト10分前、最後の電話が来た。帰国までは、大人しくしておこっと。

Aは、泰人。当然、定期的に泰に帰国する。しかし、帰国後は、いつも以上にマイペースだ。しかし、帰国するときは、かわいいところもある。
一応帰国前の最後の夜なのでお迎えの約束をする。仕事も終わり、メールする。
私:「もう、しごとは、終わってるから、お迎え、いつでもよいよ、」
A:「迎えよろしく」
11時という早い時間の割りに即答してきた。しかし、ここからハードな交渉が待っていた。
A:「明日だいにふ人(第2夫人) 国帰るから おごつかい ください
よ」
私:「ははははは、いくら?
」A:「泣ちゃたの
10万だけ よろしく」(おいおい、そんな無体な・・・)
私:「そうしてあげたいが
、泣くまえに
、ぜんぜん、もってませんが・・・・
」A:「
やだ 大に婦人(第2夫人)」私:「まぁまぁ、今日は、どうしようもないよ」
いや〜気分を損ねるかと思いきや、従順にもお迎えを受け入れた。軽く食事をとることになり、お店で食事をしていると友人からメールが来た。きっちりチェックされる。そして返信までされてしまった。

A:「SAWADEKA WATASIWA ○○ SAN NO PAN NAKA
YINDE TE DAI RUJUK」
何とか、気分も損ねず、翌日、空港まで送ることに。昼間というのに、仕事をほっぽり出してドライブ。
(いいのか、俺は、こんなところまで、ふらふらと・・・)
空港で、チェックインまで時間があったのでお茶をして時間をつぶす。昨日まで泰に帰るのが楽しみだったが、少し寂しいらしい。(僕の存在のため?)そうであれば嬉しいことだ。空港では、妙に2人になりたがったり、自分から手をつないできたり、寂しいと連発。こういうのに弱い。チェックインも終わり、帰るというと駐車場まで送るという。何か、彼女らしくないが嬉しい。ほんの2週間ほどの別れであるが、最後の名残を2人だけで惜しみ、別れる。浮気はだめ、夜遊びだめ、○○を掴まれ、これは私だけの物と宣言される。僕が見えなくなるまで彼女は手を振っていた。ちょっと、ぐっと来る。
少しAのことを見直しながら、帰りの車の運転中、メールが来た。
A:「車おくりむかい ありがとう いっばい 愛してるよ
毎日メルが欲しいです
」さらに、
A:「行ってきます しばらく あいないけど 浮気しないでね」
そして、フライト10分前、最後の電話が来た。帰国までは、大人しくしておこっと。

先日、Aから、韓国料理で美味しいところが出来たという話が出た。お互い、比較的韓国料理が好きで、ちょくちょく食べに行く。今回も、Aからのメールで、ご飯のお誘い。お店はお客が、まだいるも、明日の朝、私用で早いから、ということで早退。早速、そのお店に向かう・・・・って、貴方・・・・お店から至近距離じゃないの・・・・
まぁ、大丈夫、というマイペンライな考えに基づき、お店に入る。至近距離も至近距離だが、外から良く見えるガラス張りのお店のつくり、次から次へと、夜のお仕事の方々が入店してきて、私としては、冷や汗物。
まぁ、開き直りまして、今日は、冷麺とじゃがいも鍋を食す。Aとは、大抵、鍋を頼むが、ほとんどの場合、じゃがいも鍋を注文する。私も、大好きである。
じゃがいも鍋とは、カムジャタンと言い、カムジャとはジャガイモのこと。豚の背骨を長時間煮込んでスープを取り、ぶつ切りのジャガイモとネギなどの野菜をぶち込んで煮込んだピリ辛の鍋である。大きな背骨がゴロゴロ入っているので、かなり豪快だが、この肉が美味。

カムジャタンです。

ついでに、付け出しです。にんにくの茎をごま油で和えたもの
もともとは安価な材料を工夫して作った労働者のための料理として生まれたらしいが、背骨の臭みもなく、思わず豚の背骨肉にかぶりつくと言いたいが、箸やスプーンではなく、骨についた肉をそぐよう、ほじくり出して食べる。人によっては、豪快にかぶりつくだろう。
本日も、しっかり、完食。満足満足。
そろそろ、新しい鍋もトライしたいが、どんなものがあるのだろうか。次回のお楽しみとしておこう。

まぁ、大丈夫、というマイペンライな考えに基づき、お店に入る。至近距離も至近距離だが、外から良く見えるガラス張りのお店のつくり、次から次へと、夜のお仕事の方々が入店してきて、私としては、冷や汗物。
まぁ、開き直りまして、今日は、冷麺とじゃがいも鍋を食す。Aとは、大抵、鍋を頼むが、ほとんどの場合、じゃがいも鍋を注文する。私も、大好きである。
じゃがいも鍋とは、カムジャタンと言い、カムジャとはジャガイモのこと。豚の背骨を長時間煮込んでスープを取り、ぶつ切りのジャガイモとネギなどの野菜をぶち込んで煮込んだピリ辛の鍋である。大きな背骨がゴロゴロ入っているので、かなり豪快だが、この肉が美味。

カムジャタンです。

ついでに、付け出しです。にんにくの茎をごま油で和えたもの
もともとは安価な材料を工夫して作った労働者のための料理として生まれたらしいが、背骨の臭みもなく、思わず豚の背骨肉にかぶりつくと言いたいが、箸やスプーンではなく、骨についた肉をそぐよう、ほじくり出して食べる。人によっては、豪快にかぶりつくだろう。
本日も、しっかり、完食。満足満足。
そろそろ、新しい鍋もトライしたいが、どんなものがあるのだろうか。次回のお楽しみとしておこう。

言わずと知れたアレキ遊び、私は、あまり好きではないが、泰ならではの遊び。MPのシーザーが発祥と聞いたことがあるが、要は、大きな浴槽遊び。ちょうど、中心に、大きな浴槽があり、その横に、カラオケのような飲み食いのできる場所があり、飲みつつ、風呂で姫と戯れつつ、その気になれば、個室で楽しむという、常識を逸脱したお遊び。アレキサンダールームと部屋の名前から、通称『アレキ』と言われているようである。まぁ、現代の酒池肉林もどきでしょう。一度だけ、経験したが、あまり、良い思い出(姫か?)がない。
過日の訪泰
今回は、総勢12名での訪泰。さすがに、行動の自由度が狭まる。やはり、単独潜行が良い。しかし、お付き合いも必要なので、その夜は、お供した。(ちょっと、だけアレキに興味もあり・・・)
いつものTBPとその他という組み合わせ。しかし、その他は、カンボジア観光のため、BKKへの戻りが遅くなり、予定のシーザーへの予定も大幅な遅れが生じる。(しっかり、夕食にフカヒレまで食べたからねぇ)確か、21時頃に到着。初めてのシーザー、入り口からしてイルミネーションが燦然と輝く。大きな期待を胸に、突入、そして、雛壇へ視線を移すと・・・・・誰もいない(少しはいたけど)・・・いわゆるアクシデント。本当は、19〜20時で行くということで部屋を押さえてあったが、到着が遅いため、姫達を一般客にリリースしたようだ。ひとまず、部屋へと案内されるの、むさくるしいのが12名いるだけだ。何とか交渉の末、6名づつ、2回に分けて供給ということになった。よって、選択の余地はない。これは、選ぶ順番が大きく左右しそうだ。じゃんけんで選択順を決めるが、なっ、なんと6番目。最初の供給に対して最後の選択順序となった。折角勝ち残ったのに、これは、公正さに欠ける。しかし、諦めて、運よくタイプの姫にあたることを祈る。まさにドラフト、結果は・・・・残念!
(なんてこった・・)しかも、私としたことが、顔に出してしまった。
姫:「私は、あまり日本人に好かれない。タイ人が好む顔」
みたいなことを言われる。ごめんなさい。気を取り直し、先発6名+姫6名が大浴槽へ。残りの6名が見ているので、どうも、やりにくい。やはり、全員でのほうが、お互い様で、楽しめるような気がする。それでも、先発の6名は、6名でそれなり楽しめた。一旦、浴槽からあがり、酒を飲んだりして、また、浴槽へ、そして、三々五々、個室へと消えて、戦闘の始まり始まり。
もう少し、弾けられると、やみつきになりそうだが、私としては、ひとつの経験程度のことでした。普段は個室で行われているお風呂での行為が、同じお風呂でやっているだけのことで、ある程度皆のテンションが上がってくると、加速度的にエスカレートしていきそうであるが、今回は、姫の選択の余地が無く、エンジンのかかりが悪い。何となく、皆でお風呂に入ったという感じでした。
次回は、どうせやるなら、入念に準備の上、スタート時間には注意したいものだ。

過日の訪泰
今回は、総勢12名での訪泰。さすがに、行動の自由度が狭まる。やはり、単独潜行が良い。しかし、お付き合いも必要なので、その夜は、お供した。(ちょっと、だけアレキに興味もあり・・・)
いつものTBPとその他という組み合わせ。しかし、その他は、カンボジア観光のため、BKKへの戻りが遅くなり、予定のシーザーへの予定も大幅な遅れが生じる。(しっかり、夕食にフカヒレまで食べたからねぇ)確か、21時頃に到着。初めてのシーザー、入り口からしてイルミネーションが燦然と輝く。大きな期待を胸に、突入、そして、雛壇へ視線を移すと・・・・・誰もいない(少しはいたけど)・・・いわゆるアクシデント。本当は、19〜20時で行くということで部屋を押さえてあったが、到着が遅いため、姫達を一般客にリリースしたようだ。ひとまず、部屋へと案内されるの、むさくるしいのが12名いるだけだ。何とか交渉の末、6名づつ、2回に分けて供給ということになった。よって、選択の余地はない。これは、選ぶ順番が大きく左右しそうだ。じゃんけんで選択順を決めるが、なっ、なんと6番目。最初の供給に対して最後の選択順序となった。折角勝ち残ったのに、これは、公正さに欠ける。しかし、諦めて、運よくタイプの姫にあたることを祈る。まさにドラフト、結果は・・・・残念!

(なんてこった・・)しかも、私としたことが、顔に出してしまった。
姫:「私は、あまり日本人に好かれない。タイ人が好む顔」
みたいなことを言われる。ごめんなさい。気を取り直し、先発6名+姫6名が大浴槽へ。残りの6名が見ているので、どうも、やりにくい。やはり、全員でのほうが、お互い様で、楽しめるような気がする。それでも、先発の6名は、6名でそれなり楽しめた。一旦、浴槽からあがり、酒を飲んだりして、また、浴槽へ、そして、三々五々、個室へと消えて、戦闘の始まり始まり。
もう少し、弾けられると、やみつきになりそうだが、私としては、ひとつの経験程度のことでした。普段は個室で行われているお風呂での行為が、同じお風呂でやっているだけのことで、ある程度皆のテンションが上がってくると、加速度的にエスカレートしていきそうであるが、今回は、姫の選択の余地が無く、エンジンのかかりが悪い。何となく、皆でお風呂に入ったという感じでした。
次回は、どうせやるなら、入念に準備の上、スタート時間には注意したいものだ。

泰のnight lifeの中で、私は、GOGOをこよなく愛する。自分のペースで、姫を選べ、特に、気に入らなければ、空間を楽しみながら、1人で飲める。軽快な音楽と、非日常の中で、日本で燃え上がらないものに、火がつく気がする。とか何とか、もっともらしいことを書き並べたが、単純に、好きなだけである。
過日の訪泰
その日は、TBPでお出かけ、T,Bは、GOGOデビューである。場所は、nana。彼らには、もってこいだろう。その日は、既に、エ○按摩、MPとハシゴにつぐ、ハシゴで、少々、お疲れ気味。とはいえ、TBPの隊長たる私としては、満喫してもらわなくてはならない。そう、彼らに、もう一段階ステップアップしてもらうために。
しかし、ぐるぐる満喫させるはずが、私の統率力の無さか、少々、イカれたTとBだからなのか、最初にはいったR1でBが早くも捕獲される。なおかつ、Bは、PAYBARまで約束してしまったいた。そこまでの所要時間10分。うかつであった。よく説明しておけばよかった。Bは、DRINK代と勘違いしたらしい。不覚であった、すまぬ、B。
Bは早々とお持ち帰りせざるえず、私とTと別れる。申し訳ないと思いつつ、それはそれ、残った我々は楽しもう。R2、R3、そして、R4と徘徊していく。R2は良く覚えていないが、R3は当時最大のミスを犯すこととなる。R3はこじんまりしていて、姫のレベルもいまひとつであった。しかし、ちょうど、ショータイムが始まり、ステージの上では、ちょっとしたストリップのような、ダンスのようなショーが展開されていた。その中の1人は、ちょっと、よい雰囲気。妖艶なオーラをバンバン出していた。ステージでは3人がショーをしていたが、その中でも断トツに良い。その舞姫がブラ、パンツをステージで踊りながら、そして、妖艶な視線と共に、私とTめがけて投げてきた。これは、お誘い?望むところだ、と思いながら、Tと話すと、
T:「やばいっすよ、隊長。あれは、絶対カマ。間違いないっす。とうと
う禁断の扉を開くことになりますよ」
と言い張る。そう言われるとそんな気がしてきて、かなり性格のきつそうなタイプであったが、ぼってりした唇、大きめで小悪魔的な瞳、そして、ステージで見せる腰使いは、充分興味がそそられる舞姫であった。しかし、し・か・し、Tの言葉が頭を離れず、R3を退散。(これが、当時の最大の心残りを翌日生むことになる)
未練をもちつつも、R4へ移動。この辺りで、若干の焦りが生じる。今日は不発になるのだろうか。目を凝らし、よさげな姫を物色も見当たらず、移動しようかと思った矢先、ステージの一番端にスタイルよしのスレンダー、ルックスもよさげな姫を発見。視線を送ると、すかさず、自分を指差し、僕を指差す。現れた姫、名前は失念、Kissしたり、されたり、会話もなかなか。Tはと言えば、まだ、お相手が見つからず、R2へ戻りたいという。最初に行ったときにまとわりついていた姫をチョイス。顔はよく覚えていない。4人で帰還、解散。
この姫とは、longの約束、しかし、お腹が痛いので、帰りたいという。
(チッ、ババひいちまった)
引き止める気にもならず、お引取りねがう。

そういえば、シャワー中もトイレを何度も流し、何をしてんだかと思っていたが、今考えると、帰るための複線だった。
翌朝、T,Bと食事。Tもあまりいい事なかったようだ。Bは、というと、ホテルに帰らず、外で開戦も不発(前日食べた牡蠣がどうもよくなかったようである)ホテルに帰って、初日のタニヤの姫を最終的には選択したようで、体調が悪い割りに、頑張る。どちらも、満足とはいかなかったようだ。こりや、私のレクチャー不足だな。反省。
ここで、昨夜のR3でのブラ投げ姫の話をTから聞き、アングリ。
T:「R3でるとき、見ました、隊長。カマと思った姫、私服姿でいました
よ。思ったより小柄で全然ストライクだったっすよ。」
(ぬぁにぃ〜・・・)
痛恨である。スタイルは別として、興味をそそるルックスだったので、Tの言葉に、腰が引けた自分を、またまた反省。本日の最終は、かの姫への再チャレンジを誓うが、その夜は、別の友人たちとMP巡りの約束をしていたため、nana突入は叶わず。痛恨。
格言『後悔先に立たず、チ○○レーダー役に立たず』

過日の訪泰
その日は、TBPでお出かけ、T,Bは、GOGOデビューである。場所は、nana。彼らには、もってこいだろう。その日は、既に、エ○按摩、MPとハシゴにつぐ、ハシゴで、少々、お疲れ気味。とはいえ、TBPの隊長たる私としては、満喫してもらわなくてはならない。そう、彼らに、もう一段階ステップアップしてもらうために。
しかし、ぐるぐる満喫させるはずが、私の統率力の無さか、少々、イカれたTとBだからなのか、最初にはいったR1でBが早くも捕獲される。なおかつ、Bは、PAYBARまで約束してしまったいた。そこまでの所要時間10分。うかつであった。よく説明しておけばよかった。Bは、DRINK代と勘違いしたらしい。不覚であった、すまぬ、B。
Bは早々とお持ち帰りせざるえず、私とTと別れる。申し訳ないと思いつつ、それはそれ、残った我々は楽しもう。R2、R3、そして、R4と徘徊していく。R2は良く覚えていないが、R3は当時最大のミスを犯すこととなる。R3はこじんまりしていて、姫のレベルもいまひとつであった。しかし、ちょうど、ショータイムが始まり、ステージの上では、ちょっとしたストリップのような、ダンスのようなショーが展開されていた。その中の1人は、ちょっと、よい雰囲気。妖艶なオーラをバンバン出していた。ステージでは3人がショーをしていたが、その中でも断トツに良い。その舞姫がブラ、パンツをステージで踊りながら、そして、妖艶な視線と共に、私とTめがけて投げてきた。これは、お誘い?望むところだ、と思いながら、Tと話すと、
T:「やばいっすよ、隊長。あれは、絶対カマ。間違いないっす。とうと
う禁断の扉を開くことになりますよ」
と言い張る。そう言われるとそんな気がしてきて、かなり性格のきつそうなタイプであったが、ぼってりした唇、大きめで小悪魔的な瞳、そして、ステージで見せる腰使いは、充分興味がそそられる舞姫であった。しかし、し・か・し、Tの言葉が頭を離れず、R3を退散。(これが、当時の最大の心残りを翌日生むことになる)
未練をもちつつも、R4へ移動。この辺りで、若干の焦りが生じる。今日は不発になるのだろうか。目を凝らし、よさげな姫を物色も見当たらず、移動しようかと思った矢先、ステージの一番端にスタイルよしのスレンダー、ルックスもよさげな姫を発見。視線を送ると、すかさず、自分を指差し、僕を指差す。現れた姫、名前は失念、Kissしたり、されたり、会話もなかなか。Tはと言えば、まだ、お相手が見つからず、R2へ戻りたいという。最初に行ったときにまとわりついていた姫をチョイス。顔はよく覚えていない。4人で帰還、解散。
この姫とは、longの約束、しかし、お腹が痛いので、帰りたいという。
(チッ、ババひいちまった)
引き止める気にもならず、お引取りねがう。

そういえば、シャワー中もトイレを何度も流し、何をしてんだかと思っていたが、今考えると、帰るための複線だった。
翌朝、T,Bと食事。Tもあまりいい事なかったようだ。Bは、というと、ホテルに帰らず、外で開戦も不発(前日食べた牡蠣がどうもよくなかったようである)ホテルに帰って、初日のタニヤの姫を最終的には選択したようで、体調が悪い割りに、頑張る。どちらも、満足とはいかなかったようだ。こりや、私のレクチャー不足だな。反省。
ここで、昨夜のR3でのブラ投げ姫の話をTから聞き、アングリ。
T:「R3でるとき、見ました、隊長。カマと思った姫、私服姿でいました
よ。思ったより小柄で全然ストライクだったっすよ。」
(ぬぁにぃ〜・・・)
痛恨である。スタイルは別として、興味をそそるルックスだったので、Tの言葉に、腰が引けた自分を、またまた反省。本日の最終は、かの姫への再チャレンジを誓うが、その夜は、別の友人たちとMP巡りの約束をしていたため、nana突入は叶わず。痛恨。
格言『後悔先に立たず、チ○○レーダー役に立たず』

日曜日、お店は休みである。休みの日は、全く連絡がつかない、というか携帯すら確認しないようである。理由は、お客の電話やらメールがうっとおしいようだ。僕のぐらいは確認して欲しいものだが、例外は認められないらしい。日曜日は完全休日、掃除の日、自分だけのリラックスタイムだそうだ。彼女にとって、譲れない事ということか。そこは、徹底している。そして、感心させられる。しかし、本当はどうなのだろう?本当に完全OFFなの?・・・・・たまに、メールと電話をしてみるも、返信はなく、少し寂しい気もするが、もう慣れた。もう、これは、ちょっとしたこだわりだ。
過去に、一時期、日曜日でも無しの礫ではなく、メールぐらいは来る時期があった。といっても、いたって簡単
「今買い物してます 電話ありがとう 愛してる」
「電話ありがとう ねました ごめんね」
「おやすみなさい」
程度だ。しかし、まだ、返信があるうちは、かわいいものだ。
しかし、ここで、おかしな話なのだが、僕の対応も悪いと後で厄介なことになる。つまり、出ないとわかりながら、電話をしなくてはならない。非常におかしな話だ。
今回の日曜日、珍しく電話がつながった。本当に、珍しい。夜は夜で、これまた、メールがやってきた。
「おやすみなさい
」
どういう風の吹きまわしか・・・・・ここでちょっといたずら。遅い時間におやすみメールを送る。
速攻で電話がやってきた。よくよく話してみると、よそで遊んでいると思ったらしい。想定どおりのリアクションで、ちょっと、勝ち誇った気分。
今日は、珍しい日曜日になった。
過去に、一時期、日曜日でも無しの礫ではなく、メールぐらいは来る時期があった。といっても、いたって簡単
「今買い物してます 電話ありがとう 愛してる」
「電話ありがとう ねました ごめんね」
「おやすみなさい」
程度だ。しかし、まだ、返信があるうちは、かわいいものだ。
しかし、ここで、おかしな話なのだが、僕の対応も悪いと後で厄介なことになる。つまり、出ないとわかりながら、電話をしなくてはならない。非常におかしな話だ。
今回の日曜日、珍しく電話がつながった。本当に、珍しい。夜は夜で、これまた、メールがやってきた。
「おやすみなさい
」どういう風の吹きまわしか・・・・・ここでちょっといたずら。遅い時間におやすみメールを送る。
速攻で電話がやってきた。よくよく話してみると、よそで遊んでいると思ったらしい。想定どおりのリアクションで、ちょっと、勝ち誇った気分。
今日は、珍しい日曜日になった。

Tは、海外では、伝説を残すTBP無敵の特攻隊長。
前回の訪泰でも、エ●按摩 O店で、指名したJちゃんを、ものの見事にGET。その程度のことであれば、大した話ではないでしょうが、Tの切れ味は、そのまま、滞在期間をずっと一緒に過ごし、半年後の訪ベトナム時に、ベトナムで落ち合った。それも、自分の会社の所属する組合の団体旅行で、である。
◎訪ベトナム前(メールより)
T:「さぁこれから約6週間、どう過ごしましょうか?波は来るのか?平
和にその日を迎えれるのか??ちなみに9月の上海は×になり
ました。残念半分、ホッとする半分っす。それにしても遠くまで来
たモンです。。。すでに半年以上、そしてもらったメールはSMSと
Emailで約800!!??安子は毎月20時間!こんな事ってあ
るんでしょうか?今週はネシアのK姫からEmailが届くはず。」
やはり、こいつは、狂ってやがる・・・・・
P:「これからの6週間は順風満帆。まぁ、6週間、舞上がり続けてく
ださい。そして、前人未到の領域へ突入してくださいな。決して躊
躇してはいけません。カッカッカッ」
T:「夢の続きを・・・見せてあげましょう!あと6週間、頑張ってテン
ション上げていきますね!!」
仕事しろよ、仕事・・・一応経営者なんだからさ〜
T:「ただし、どれだけ無理したかが愛情の大きさになるわけで。。。
金のネックレス買ってなんて言われたら、即死ですぅ。どないしよ
う?」
P:「泰人は光物好きですからねぇ、金大好きのはず、現地にて調達
してあげれば、4〜6万ぐらいで調達できますよ。」
金、強請られてしまえ、強請られてしまえ。
T:「Jちゃんですが、最近、とっても従順で怖い。凄い良い子なんです
よねぇ。あと6週間ですので、もうすぐって感じなのかなぁ。そうい
えば2つの願い事のひとつ、来日ですが、、、2月になるそうで
す。今年中に申請して、OKならすぐ来るみたい。来日したら雪が
見たいんだって。仕事さぼって相手しなさいって。それまで続いて
るんでしょうか。。。
その頃には初対面から丁度1年になりますから。おっと、安子の
催促 SMSが届きました・・・」
(えっ・・・・本当に来日するのね・・・・)
P:「うちの本妻は、泰に帰国したまま、消息不明です。全く連絡な
し。いいのか、悪いのか、Jちゃんの爪の垢でも飲ませんと・・・」
T:「それにしてもかれこれ7ヶ月、良く続いてると我ながら感心で
す。」
まさに意気揚々。Tは本当に、たいしたもんだ。
T:「実はJちゃんについてとんでもない可能性が出て来ました!
やはりJちゃん、私の想像の上を行く存在で、日々学びです!」
(泰に残した種が、着床を向かえ、生命の息吹でも感じさせているのでしょうか?実は、女の子の日が来ないとお話でした)
P:「ところで、あれから考えたのですが、この件は、実は、あなたの
本気度を試されたのでは、という気がしてきました。その方向性
で考えると、結構、話した理由が納得できるのですよね・・・・」
T:「確かに試されたっぽいです。。。昨夜電話でもう検査したかっ
て聞いたら、、、LADY’S DAYになりましたって!だから大丈
夫だって!おいおい、そんな都合の良い話アリマスか?私の
反応をチェックしてたんでしょうね。で、私の出した回答は○そ
れとも×?どうなんでしょうか??」
T:「Jちゃん、重大発表があるとの事。ただし会った時にしか発表
しないんだそうです。会う当日まで絶対言わないって。何にも
無い様な気がするんだけどね!ただ気を惹く為に言ってるだけ
だと。あと、こんなことも言ってます、空港へ迎えに来る!オイ
オイ団体なんだってば。とコンマ5秒で反応しましたが、そのコ
ンマ3秒後にはコップンカップ!ヨロシクねって返事しておきま
した。ぎりぎりになってから、やっぱりマズイっす。マイペンライ!
で、ね!」
そして、彼は、飛び立った。
◎ベトナムより帰国後(メールより)
T:「帰国前夜に一度荒れましたがその後はとてもとても愛しい愛くる
しいJちゃんです。2月再開の約束(しちゃった!)が効果的だっ
たかな?すんません!私としたことが、、、サイカイ=再会です!
2月再開なんて言ったら(2月までほったらかしの意?)半殺しで
すよね。実は今回泣ける話しが。。。ショッピング中に2000B貸
して欲しいって。後で絶対返すから貸して欲しいって。別に良いよ、
あげるって言ったのに。。。理由は僕にプレゼントしたかったから
だって、自分のお金で。ゴルフ用品で何か欲しいって言ったら
1800Bもするゴリラちゃんのドライバーのヘッドカバーを。。。ゴ
ルフに行く時は「私と思って連れてって」だって。そして本当に
ATMでお金下して2000B返してくれました。気持ちの問題なん
できっちり受け取ってきました。
あらゆる行動がこれでもかとツボに嵌る。。。本当に凄い子です
よ、Jちゃんって。この迷路、当分抜け出せそうにないかも!
PS 私はお客さんではなく彼氏なんで、○○○バーツ/日とか
は無いけどショッピングでは靴、鞄、シャツ×3、パンツ、
1万バーツコースでした(涙)」
当分じゃないね!一生だね!
・・・・Tは、やっぱり、つわものです。はい・・・
前回の訪泰でも、エ●按摩 O店で、指名したJちゃんを、ものの見事にGET。その程度のことであれば、大した話ではないでしょうが、Tの切れ味は、そのまま、滞在期間をずっと一緒に過ごし、半年後の訪ベトナム時に、ベトナムで落ち合った。それも、自分の会社の所属する組合の団体旅行で、である。
◎訪ベトナム前(メールより)
T:「さぁこれから約6週間、どう過ごしましょうか?波は来るのか?平
和にその日を迎えれるのか??ちなみに9月の上海は×になり
ました。残念半分、ホッとする半分っす。それにしても遠くまで来
たモンです。。。すでに半年以上、そしてもらったメールはSMSと
Emailで約800!!??安子は毎月20時間!こんな事ってあ
るんでしょうか?今週はネシアのK姫からEmailが届くはず。」
やはり、こいつは、狂ってやがる・・・・・
P:「これからの6週間は順風満帆。まぁ、6週間、舞上がり続けてく
ださい。そして、前人未到の領域へ突入してくださいな。決して躊
躇してはいけません。カッカッカッ」
T:「夢の続きを・・・見せてあげましょう!あと6週間、頑張ってテン
ション上げていきますね!!」
仕事しろよ、仕事・・・一応経営者なんだからさ〜
T:「ただし、どれだけ無理したかが愛情の大きさになるわけで。。。
金のネックレス買ってなんて言われたら、即死ですぅ。どないしよ
う?」
P:「泰人は光物好きですからねぇ、金大好きのはず、現地にて調達
してあげれば、4〜6万ぐらいで調達できますよ。」
金、強請られてしまえ、強請られてしまえ。
T:「Jちゃんですが、最近、とっても従順で怖い。凄い良い子なんです
よねぇ。あと6週間ですので、もうすぐって感じなのかなぁ。そうい
えば2つの願い事のひとつ、来日ですが、、、2月になるそうで
す。今年中に申請して、OKならすぐ来るみたい。来日したら雪が
見たいんだって。仕事さぼって相手しなさいって。それまで続いて
るんでしょうか。。。
その頃には初対面から丁度1年になりますから。おっと、安子の
催促 SMSが届きました・・・」
(えっ・・・・本当に来日するのね・・・・)
P:「うちの本妻は、泰に帰国したまま、消息不明です。全く連絡な
し。いいのか、悪いのか、Jちゃんの爪の垢でも飲ませんと・・・」
T:「それにしてもかれこれ7ヶ月、良く続いてると我ながら感心で
す。」
まさに意気揚々。Tは本当に、たいしたもんだ。
T:「実はJちゃんについてとんでもない可能性が出て来ました!
やはりJちゃん、私の想像の上を行く存在で、日々学びです!」
(泰に残した種が、着床を向かえ、生命の息吹でも感じさせているのでしょうか?実は、女の子の日が来ないとお話でした)
P:「ところで、あれから考えたのですが、この件は、実は、あなたの
本気度を試されたのでは、という気がしてきました。その方向性
で考えると、結構、話した理由が納得できるのですよね・・・・」
T:「確かに試されたっぽいです。。。昨夜電話でもう検査したかっ
て聞いたら、、、LADY’S DAYになりましたって!だから大丈
夫だって!おいおい、そんな都合の良い話アリマスか?私の
反応をチェックしてたんでしょうね。で、私の出した回答は○そ
れとも×?どうなんでしょうか??」
T:「Jちゃん、重大発表があるとの事。ただし会った時にしか発表
しないんだそうです。会う当日まで絶対言わないって。何にも
無い様な気がするんだけどね!ただ気を惹く為に言ってるだけ
だと。あと、こんなことも言ってます、空港へ迎えに来る!オイ
オイ団体なんだってば。とコンマ5秒で反応しましたが、そのコ
ンマ3秒後にはコップンカップ!ヨロシクねって返事しておきま
した。ぎりぎりになってから、やっぱりマズイっす。マイペンライ!
で、ね!」
そして、彼は、飛び立った。
◎ベトナムより帰国後(メールより)
T:「帰国前夜に一度荒れましたがその後はとてもとても愛しい愛くる
しいJちゃんです。2月再開の約束(しちゃった!)が効果的だっ
たかな?すんません!私としたことが、、、サイカイ=再会です!
2月再開なんて言ったら(2月までほったらかしの意?)半殺しで
すよね。実は今回泣ける話しが。。。ショッピング中に2000B貸
して欲しいって。後で絶対返すから貸して欲しいって。別に良いよ、
あげるって言ったのに。。。理由は僕にプレゼントしたかったから
だって、自分のお金で。ゴルフ用品で何か欲しいって言ったら
1800Bもするゴリラちゃんのドライバーのヘッドカバーを。。。ゴ
ルフに行く時は「私と思って連れてって」だって。そして本当に
ATMでお金下して2000B返してくれました。気持ちの問題なん
できっちり受け取ってきました。
あらゆる行動がこれでもかとツボに嵌る。。。本当に凄い子です
よ、Jちゃんって。この迷路、当分抜け出せそうにないかも!
PS 私はお客さんではなく彼氏なんで、○○○バーツ/日とか
は無いけどショッピングでは靴、鞄、シャツ×3、パンツ、
1万バーツコースでした(涙)」
当分じゃないね!一生だね!
・・・・Tは、やっぱり、つわものです。はい・・・
彼女の名はD、そう、彼女はインドネシアン。久しぶりに、突然、電話がやってきた。
『〜さん、久しぶり、D、覚えてますか〜』
最近は、めっきり見かけなくなったインドネシア人(何年か前に、フィリピンも、そうだけど)、その昔、一時期、かなり力が入っていた。よくよく考えると、泰に始まり、フィリピンと来て、インドネシアと遊びの重点爆撃も変遷していた。そんな時、彼女とは、ひょんなことから、お店に通うお客(カモと読みます)となった。経緯は、こうである。それまで、何度か通っていたネシアパブで、あるとき、彼女は、一緒にはいった友人の席に付いた。その時は、何も無く、半年ぐらいが過ぎた後、久しぶりに、そのお店へ顔を出したが、女の子は、全く入れ替わっており、ほとんど、知らない娘ばかりになっていた。付いた娘も、今ひとつ、タイプでもなく、時間を持て余していたとき、1人の娘がおもむろに席に近づき、「私のこと、おぼえて無いか」と。全く身に覚えも無く、あんぐりとしていると、半年前のことを、話し始めた。やっと、私も思い出し、「久しぶりだね」なんて言っていると、突然、「私、指名して欲しい」と言い出した。それが、きっかけである。
インドネシアの女性は、男に尽くすタイプが多いと言われるが、まさに彼女のそんなタイプで(営業用だと思いますが)、私も、足繁く、通ってしまった。そして、数年前、彼女はビザが切れ、帰国の途についた。ちょうどその頃、いわゆる入国基準が厳しくなり、巷のネシアパブも、あっという間に、衰退していき、非常にさびしい思いをしたのを思い出す。特に深い関係になったわけではないが、とても印象に残る娘であった。
それが、突然である・・・・・
D:「昨日からお店です。今はどこ?」
私:「今は、○○だから、今日はいないよ」
D:「残念ね、帰ったら、また、よろしく」
そんな簡単な会話であったが、一体何故今頃また、日本にやってきた(やってこれた)のだろう?考えられるのは、日本人と結婚したか(偽装も含めてだけどね)、親戚が同じく日本人と結婚して日本に住んでいる等で、ファミリービザが取れたとか、そんなところだろう。この間も、スペインとフィリピンのハーフの娘とご一緒する機会があったが、彼女は完全な偽装結婚で、相手に月々いくらかの謝礼を払っているそうだ。なおかつ、入管なのか、なんかが、本当に一緒に生活しているのか調査に来たりして、その時は、一緒に生活したそうだ。(ご主人の吸っている煙草は、なんてことも聞かれるらしい)
Dの場合は、一体どんな経緯で、また、日本にやってきたのだろう。昔のご縁もあること、一度、お店に顔を出してみようっと。仕事をしていたら、おっと、メールだ・・・・・
『D げんきですよ わすれてますでしょう 私のこと すごいねぇ このじかん まだ しごと してます じかん あたら よろしくねぇ』
『〜さん、久しぶり、D、覚えてますか〜』
最近は、めっきり見かけなくなったインドネシア人(何年か前に、フィリピンも、そうだけど)、その昔、一時期、かなり力が入っていた。よくよく考えると、泰に始まり、フィリピンと来て、インドネシアと遊びの重点爆撃も変遷していた。そんな時、彼女とは、ひょんなことから、お店に通うお客(カモと読みます)となった。経緯は、こうである。それまで、何度か通っていたネシアパブで、あるとき、彼女は、一緒にはいった友人の席に付いた。その時は、何も無く、半年ぐらいが過ぎた後、久しぶりに、そのお店へ顔を出したが、女の子は、全く入れ替わっており、ほとんど、知らない娘ばかりになっていた。付いた娘も、今ひとつ、タイプでもなく、時間を持て余していたとき、1人の娘がおもむろに席に近づき、「私のこと、おぼえて無いか」と。全く身に覚えも無く、あんぐりとしていると、半年前のことを、話し始めた。やっと、私も思い出し、「久しぶりだね」なんて言っていると、突然、「私、指名して欲しい」と言い出した。それが、きっかけである。
インドネシアの女性は、男に尽くすタイプが多いと言われるが、まさに彼女のそんなタイプで(営業用だと思いますが)、私も、足繁く、通ってしまった。そして、数年前、彼女はビザが切れ、帰国の途についた。ちょうどその頃、いわゆる入国基準が厳しくなり、巷のネシアパブも、あっという間に、衰退していき、非常にさびしい思いをしたのを思い出す。特に深い関係になったわけではないが、とても印象に残る娘であった。
それが、突然である・・・・・
D:「昨日からお店です。今はどこ?」
私:「今は、○○だから、今日はいないよ」
D:「残念ね、帰ったら、また、よろしく」
そんな簡単な会話であったが、一体何故今頃また、日本にやってきた(やってこれた)のだろう?考えられるのは、日本人と結婚したか(偽装も含めてだけどね)、親戚が同じく日本人と結婚して日本に住んでいる等で、ファミリービザが取れたとか、そんなところだろう。この間も、スペインとフィリピンのハーフの娘とご一緒する機会があったが、彼女は完全な偽装結婚で、相手に月々いくらかの謝礼を払っているそうだ。なおかつ、入管なのか、なんかが、本当に一緒に生活しているのか調査に来たりして、その時は、一緒に生活したそうだ。(ご主人の吸っている煙草は、なんてことも聞かれるらしい)
Dの場合は、一体どんな経緯で、また、日本にやってきたのだろう。昔のご縁もあること、一度、お店に顔を出してみようっと。仕事をしていたら、おっと、メールだ・・・・・
『D げんきですよ わすれてますでしょう 私のこと すごいねぇ このじかん まだ しごと してます じかん あたら よろしくねぇ』
ある夏の日、電話をすると、相談があると言われた。何かと思えば、昨日、捕まえてきた魚をどう飼ったらよいか教えて欲しいということだった。電話では全然判らない。メダカか、ドジョウだと思ったが、
A:「あの魚は カジカと言う名前です」
メールがやってきた。カジカ?全然わかりません。インターネットで検索して、何とか見つけた。ハゼの仲間のようである。

『カジカ(鰍、Cottus pollux)は、カサゴ目カジカ科に属する魚。地方によっては、他のハゼ科の魚とともにゴリ、ドンコと呼ばれることもある。 体色は淡褐色から暗褐色まで、地域変異に富んでいる。北海道南部以南の日本各地に分布する。ただし、北海道に生息するのは小卵型のみである。』
A:「そうです よく魚の写真見つかったですね」
どうも、飼育するのは、難しい部類になるようだ。
A:「川にもどってほかいですねかわいそうだから」
(やさしいな。俺にも、それぐらい、優しくしてくれ!)
わざわざ、山まで行くらしい。その日は、お迎えは約束済みだったので、また、その時にでも、ということになった。
A:「今日は早く終わりました」
A:「今どごですか?」
凄い、別荘に行くのに、時間がたっぷりだ。と思ったのもつかの間、タイ料理のお店にIちゃんと行くらしい。まぁ、食事をしてからでも、時間は、たっぷりある。新しいタイ料理のお店で、味は良い。小1時間ほど食事をしてIちゃんと別れる。そのまま別荘へ行き、2人楽しく過ごしたが、また、カジカの話になり、明日(今日)、川に帰しに電車で行こうかと思案しているようである。大変だから、飼えるだけ、飼ってみたら、と言ったら、
A:「餌が生き物、かわいそう。カジカも死んだらかわいそう」
といわれた。だけど、電車に乗って、1時間以上わざわざ行くのだろうか?タムブンなんですかね。どちらにしても、Aに限らず、泰人は、普通に、こういうことが出来るのは、凄い。やさしさ、心の美しさを垣間見た思いだ。
私にも、少しでも、分けて欲しいぐらいだ。でも、私をリリースするのはやめてね。
A:「あの魚は カジカと言う名前です」
メールがやってきた。カジカ?全然わかりません。インターネットで検索して、何とか見つけた。ハゼの仲間のようである。

『カジカ(鰍、Cottus pollux)は、カサゴ目カジカ科に属する魚。地方によっては、他のハゼ科の魚とともにゴリ、ドンコと呼ばれることもある。 体色は淡褐色から暗褐色まで、地域変異に富んでいる。北海道南部以南の日本各地に分布する。ただし、北海道に生息するのは小卵型のみである。』
A:「そうです よく魚の写真見つかったですね」
どうも、飼育するのは、難しい部類になるようだ。
A:「川にもどってほかいですねかわいそうだから」
(やさしいな。俺にも、それぐらい、優しくしてくれ!)
わざわざ、山まで行くらしい。その日は、お迎えは約束済みだったので、また、その時にでも、ということになった。
A:「今日は早く終わりました」
A:「今どごですか?」
凄い、別荘に行くのに、時間がたっぷりだ。と思ったのもつかの間、タイ料理のお店にIちゃんと行くらしい。まぁ、食事をしてからでも、時間は、たっぷりある。新しいタイ料理のお店で、味は良い。小1時間ほど食事をしてIちゃんと別れる。そのまま別荘へ行き、2人楽しく過ごしたが、また、カジカの話になり、明日(今日)、川に帰しに電車で行こうかと思案しているようである。大変だから、飼えるだけ、飼ってみたら、と言ったら、
A:「餌が生き物、かわいそう。カジカも死んだらかわいそう」
といわれた。だけど、電車に乗って、1時間以上わざわざ行くのだろうか?タムブンなんですかね。どちらにしても、Aに限らず、泰人は、普通に、こういうことが出来るのは、凄い。やさしさ、心の美しさを垣間見た思いだ。
私にも、少しでも、分けて欲しいぐらいだ。でも、私をリリースするのはやめてね。
上海、最近、中国へ行くときは、必ず立ち寄っている。どうしても目的地への直行便がないということもあるが、無理すれば当日乗り換えも可能ではあるが、1、2泊してしまう。仕事がらみは全くないだが、滞在してしまいます。そう、かなり無理やりです。

そもそも、上海へ立ち寄るのが恒例となってしまったのは、ある出来事からだ。と大袈裟に書いてしまったが、単に、大学時代の友が現地駐在で5年ほどいるからである。
かれこれ、4年ほど前、中国へ行き始めて、間もない頃、浮かれた親父が一人、上海を満喫していた。夜はKTVで散財し、昼もプライベートアシスタント付で、ふらふらしていた。
←(我ながら恥ずかしい!)
その日も、昼食をどの辺りか、覚えていないが食べ終わり、お店を出ると日本人とおぼしき人物に声をかけられた。
「○○(私の名前)ちゃう?」
私「????」
「俺俺、Kや、K。やっぱ○○か〜」
私「おぉー、Kか、(Pアシスタント付のため、ちょっと恥ずかし)」
O「何してんの、こんなところで?」
私「飯、食うてました」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まさにバッタリ、ありえないところで、大学卒業以来の友にあってしまったのである。その場は、名刺だけ交換して、後日の再会を約し、別れた。
それ以来、彼との旧交を温めるため、そして、中国の事情などを聞いたりするため、上海へ立ち寄るようになってしまった。旧交を温め、愉快痛快、痛飲のShanghai nightを共にしている。そして、私の訪中の目的のひとつとなっている。
←今も、夜はそれなりです
まぁ、いつまで続くか(彼の駐在期間次第だが・・・)わからないが、今は、もっとも楽しい場所になっている今日この頃である。
出会いに感謝!(夜の出会いだけのことではないですよ・・・)

そもそも、上海へ立ち寄るのが恒例となってしまったのは、ある出来事からだ。と大袈裟に書いてしまったが、単に、大学時代の友が現地駐在で5年ほどいるからである。
かれこれ、4年ほど前、中国へ行き始めて、間もない頃、浮かれた親父が一人、上海を満喫していた。夜はKTVで散財し、昼もプライベートアシスタント付で、ふらふらしていた。
←(我ながら恥ずかしい!)その日も、昼食をどの辺りか、覚えていないが食べ終わり、お店を出ると日本人とおぼしき人物に声をかけられた。
「○○(私の名前)ちゃう?」
私「????」
「俺俺、Kや、K。やっぱ○○か〜」
私「おぉー、Kか、(Pアシスタント付のため、ちょっと恥ずかし)」
O「何してんの、こんなところで?」
私「飯、食うてました」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まさにバッタリ、ありえないところで、大学卒業以来の友にあってしまったのである。その場は、名刺だけ交換して、後日の再会を約し、別れた。
それ以来、彼との旧交を温めるため、そして、中国の事情などを聞いたりするため、上海へ立ち寄るようになってしまった。旧交を温め、愉快痛快、痛飲のShanghai nightを共にしている。そして、私の訪中の目的のひとつとなっている。
←今も、夜はそれなりですまぁ、いつまで続くか(彼の駐在期間次第だが・・・)わからないが、今は、もっとも楽しい場所になっている今日この頃である。
出会いに感謝!(夜の出会いだけのことではないですよ・・・)
今日こそ、今回のドタバタを解決しておこう。しかしながら、自分にやましいところは無く、なぜに、という気持ちもあるが・・・・・
2度ほど電話するも不通。いつも、一体何をやっているのやら。しかしながら、メールはやってきた。
A:「電話出れくて ごめんね」
よしよし、思ったより順調。ひょっとして、もう、気はおさまったということか・・・
お迎えメールを入れておき、まだまだ、時間があったため、仕事をしていると、メールがやってきた。
A:「今日は ひまだから 早く 帰ります 早く来てください」
(おいおい、随分早いじゃないか・・・)
慌てて仕事を片付けて、車を飛ばす。
私:「今からいくよ、30分後、どこに、行けばよい?」
A:「アパトまで あるてきたよ」
帰っちまったのか・・・・暗雲がたれこめる。唖然、呆然としていると
A:「向かいにきてね」
フェ、フェイクか・・・・いやはや、こちらの心境を見透かしたように、弄んでくれる。
A:「も少し待ってくださいね」
しばらく、マンションの前で待っていると、Aは現われた。そして、たまたま、横を車が通ったので、そちらに、気をとられていると、私の車に乗りこむなり、
A:「なぜ、こちらを見ない、無視する」
私:「いや、車が気になったから」
A:「昨日は、どこの誰と、浮気してた」
と言うなり、私の大事な分身を掴まれる。
私:「いや、だからね、携帯の調子が悪かっただけで、どこにも、行ってないよ」
A:「うそこけ!」
(力をいれるな、力を・・・)
このあと、どれくらい、納得の為に時間がかかるかと思いきや、意外と、これで、追求はおしまい。先週キャンセルとなった食事に行くことにする。

↑ 火鍋です。美味しそうでしょ
鍋をつつきながら、最近、ゆっくり話す機会がなかったので、いろいろと話す。まぁ、新しいお店での話が多いが、金より、生活リズムを大切にしたいようで、給料は減ったが、満足しているようである。そのあと、ゆっくり二人だけになれる場所へ行って、無事今回のことは手打ちとなった。
予想外のあっさりとした終結で何よりですが、落ちのない話で、読んでいた方、すみません。こんなことを繰り返しながら、はや、Aとは、5年の付き合いです。これからも、マイペースなAに振り回されそうですが、何とかテキトーに続けていきたいと思ってます。

2度ほど電話するも不通。いつも、一体何をやっているのやら。しかしながら、メールはやってきた。
A:「電話出れくて ごめんね」
よしよし、思ったより順調。ひょっとして、もう、気はおさまったということか・・・
お迎えメールを入れておき、まだまだ、時間があったため、仕事をしていると、メールがやってきた。
A:「今日は ひまだから 早く 帰ります 早く来てください」
(おいおい、随分早いじゃないか・・・)
慌てて仕事を片付けて、車を飛ばす。
私:「今からいくよ、30分後、どこに、行けばよい?」
A:「アパトまで あるてきたよ」
帰っちまったのか・・・・暗雲がたれこめる。唖然、呆然としていると
A:「向かいにきてね」
フェ、フェイクか・・・・いやはや、こちらの心境を見透かしたように、弄んでくれる。
A:「も少し待ってくださいね」
しばらく、マンションの前で待っていると、Aは現われた。そして、たまたま、横を車が通ったので、そちらに、気をとられていると、私の車に乗りこむなり、
A:「なぜ、こちらを見ない、無視する」
私:「いや、車が気になったから」
A:「昨日は、どこの誰と、浮気してた」
と言うなり、私の大事な分身を掴まれる。
私:「いや、だからね、携帯の調子が悪かっただけで、どこにも、行ってないよ」
A:「うそこけ!」
(力をいれるな、力を・・・)
このあと、どれくらい、納得の為に時間がかかるかと思いきや、意外と、これで、追求はおしまい。先週キャンセルとなった食事に行くことにする。

↑ 火鍋です。美味しそうでしょ
鍋をつつきながら、最近、ゆっくり話す機会がなかったので、いろいろと話す。まぁ、新しいお店での話が多いが、金より、生活リズムを大切にしたいようで、給料は減ったが、満足しているようである。そのあと、ゆっくり二人だけになれる場所へ行って、無事今回のことは手打ちとなった。
予想外のあっさりとした終結で何よりですが、落ちのない話で、読んでいた方、すみません。こんなことを繰り返しながら、はや、Aとは、5年の付き合いです。これからも、マイペースなAに振り回されそうですが、何とかテキトーに続けていきたいと思ってます。

どうやら、Aはご機嫌ななめ。電話も、でやしない。これは、電話で直接話すか、会って話をしないと、おそらく、真意は、伝わらない。とはいうものの、私自身も仕事が忙しく時間がない。ますます悪い方へ転がりそうだと思いつつ、忍の一字。
翌日・・・・
相変わらず、電話は不通。仕方ないので、本日はお迎えメールをいれておく。
A:「よろしくね 温かいなんか 食べたいよ」
おっ、思ったより、機嫌を持ち直したようだ。何とか、今回は、穏便に納まりそう。
私:「OK 火鍋か、タイ料理かい?」
A:「タイ料理です」
私:「どこに、行けばよい?」
A:「○○○(お店の名前) にね」
私:「お店終わったら、電話ね、そうしたら、○○○いくよ」
これで、ちょいと一安心。早速、お店の近くまで車を飛ばす。少々時間があったので、車を止め、つい、うとうととする。(結果的に、これがいけなかった)
ふと気付くと、既に時間は、お店の終わる時間を1時間オーバー。とても嫌な予感。携帯を見ると、着信、メールともに、入っていない。しかし、よく見ると、アンテナが1本も立たず、圏外の表示こそないが、アンテナマークは、真っ赤になっている。(ソフトバンクをお使いの皆さんは、わかりますかねl?)冷や汗が・・・・・
恐る恐るメールをおくるが、配信されない。電源をON、OFFして、再送する。
私:「まだかい?」
とたんに、3通のメールと、2回の『着信のお知らせ』が表示された。
A:「○○○○きてね」
A:「電話に出ないから帰りますよ メルください」
A:「どこに
いるの」
やってしまった・・・・・電話をするも、手遅れ、音信不通となってしまう。うぅ、何てこった!!この場面で携帯が不調に陥るとは・・・・・・ありえない・・・・・少々、panicりながら、引き続き、電話をするが、音沙汰無し。そりゃ、そうだわねぇ、
私:「何か、うまくいかないね、電話ならなかったよ、帰ったみたいだ
から、ぼくも、帰るよ、おやすみ」
最低の展開になってきた。帰りの道中、Aから電話がやっときた。
A:「どこにいたの」
私:「近くで待ってたよ」
A:「嘘つき!予定があるなら、最初から、そう言いなさい!」
私:「いや、だからね、近くにいて、寝ちゃったから」
A:「留守番電話になったし、メールしても、帰ってこない。嘘つかなく
ていいよ」
私:「嘘じゃないよ、携帯の調子が悪かったみたいだから」
A:「そんなこと言わなくていいよ、よその女と一緒だったから、電源
OFF、メールも届かない」
私:「そんなことあるわけないでしょ」
A:「もうお風呂はいったから、寝るよ。」
ツゥーツゥーツゥー・・・切れた・・・・・
さ、最悪だ・・・あらぬ方向へ話が進んでいる・・・・今回は、一体どんな結末をむかえるのか・・・・
翌日・・・・
相変わらず、電話は不通。仕方ないので、本日はお迎えメールをいれておく。
A:「よろしくね 温かいなんか 食べたいよ」

おっ、思ったより、機嫌を持ち直したようだ。何とか、今回は、穏便に納まりそう。
私:「OK 火鍋か、タイ料理かい?」
A:「タイ料理です」
私:「どこに、行けばよい?」
A:「○○○(お店の名前) にね」
私:「お店終わったら、電話ね、そうしたら、○○○いくよ」
これで、ちょいと一安心。早速、お店の近くまで車を飛ばす。少々時間があったので、車を止め、つい、うとうととする。(結果的に、これがいけなかった)
ふと気付くと、既に時間は、お店の終わる時間を1時間オーバー。とても嫌な予感。携帯を見ると、着信、メールともに、入っていない。しかし、よく見ると、アンテナが1本も立たず、圏外の表示こそないが、アンテナマークは、真っ赤になっている。(ソフトバンクをお使いの皆さんは、わかりますかねl?)冷や汗が・・・・・
恐る恐るメールをおくるが、配信されない。電源をON、OFFして、再送する。
私:「まだかい?」
とたんに、3通のメールと、2回の『着信のお知らせ』が表示された。
A:「○○○○きてね」
A:「電話に出ないから帰りますよ メルください」
A:「どこに
いるの」やってしまった・・・・・電話をするも、手遅れ、音信不通となってしまう。うぅ、何てこった!!この場面で携帯が不調に陥るとは・・・・・・ありえない・・・・・少々、panicりながら、引き続き、電話をするが、音沙汰無し。そりゃ、そうだわねぇ、
私:「何か、うまくいかないね、電話ならなかったよ、帰ったみたいだ
から、ぼくも、帰るよ、おやすみ」
最低の展開になってきた。帰りの道中、Aから電話がやっときた。
A:「どこにいたの」
私:「近くで待ってたよ」
A:「嘘つき!予定があるなら、最初から、そう言いなさい!」
私:「いや、だからね、近くにいて、寝ちゃったから」
A:「留守番電話になったし、メールしても、帰ってこない。嘘つかなく
ていいよ」
私:「嘘じゃないよ、携帯の調子が悪かったみたいだから」
A:「そんなこと言わなくていいよ、よその女と一緒だったから、電源
OFF、メールも届かない」
私:「そんなことあるわけないでしょ」
A:「もうお風呂はいったから、寝るよ。」
ツゥーツゥーツゥー・・・切れた・・・・・
さ、最悪だ・・・あらぬ方向へ話が進んでいる・・・・今回は、一体どんな結末をむかえるのか・・・・
オズの魔法使いを自負する自分としては、極端な好みを感じたことはなかった。しかし、先日、やはり、人間、好みは隠せないなぁと感じてしまうことがあった。
今回も、武漢へ訪問。いつも如く、一仕事終えて、宴席となる。なぜか、その日は忙しいということで、女性も出払っており、残りの中からは、なかなか選ぶことができずに、何度かチェンジを繰りかえす。難産の末、やっとのことで、選ぶことができた。さて、コミュニケーション・・・とは言うものの、筆談ではあるが・・・
W:「私を覚えているか?」(当然、中国語ですが)
私「※△×◎」
いきなりのカウンター、彼女をじっと見てみる。思い出せない・・・・・
一年前にあっているらしきことを言っている。じっと見つめる。
(あっ!)
何となく、思い出してきた。その通り、確か1年前、ノリの良い娘がいた。名前は全く失念している。(今回も既に、失念しておりますが・・・・)
かすかな記憶をたどりつつ、思い出していく。髪型も髪色も服装も全然違うじゃないかい!ちょっと、びっくり。しかし、本日も幾人も吟味の上、選択したはずが、過去とダブってしまうとは・・・・・
そういえば、選ぶとき、妙によそよそしく、愛想のない娘だと思いつつ選択したことを思い出す。そりゃ、そうだね、自分のこと覚えているならね・・・納得してしまいました。
好みは隠せませんねぇ・・・・・


↑ 1年も経過すれば、気付きませんよ、普通・・・・ ↑
今回も、武漢へ訪問。いつも如く、一仕事終えて、宴席となる。なぜか、その日は忙しいということで、女性も出払っており、残りの中からは、なかなか選ぶことができずに、何度かチェンジを繰りかえす。難産の末、やっとのことで、選ぶことができた。さて、コミュニケーション・・・とは言うものの、筆談ではあるが・・・
W:「私を覚えているか?」(当然、中国語ですが)
私「※△×◎」
いきなりのカウンター、彼女をじっと見てみる。思い出せない・・・・・
一年前にあっているらしきことを言っている。じっと見つめる。
(あっ!)

何となく、思い出してきた。その通り、確か1年前、ノリの良い娘がいた。名前は全く失念している。(今回も既に、失念しておりますが・・・・)
かすかな記憶をたどりつつ、思い出していく。髪型も髪色も服装も全然違うじゃないかい!ちょっと、びっくり。しかし、本日も幾人も吟味の上、選択したはずが、過去とダブってしまうとは・・・・・
そういえば、選ぶとき、妙によそよそしく、愛想のない娘だと思いつつ選択したことを思い出す。そりゃ、そうだね、自分のこと覚えているならね・・・納得してしまいました。
好みは隠せませんねぇ・・・・・


↑ 1年も経過すれば、気付きませんよ、普通・・・・ ↑
昨夜は、完全に、裏に入ってしまった。いや〜な、予感が・・・
仕方ない。いつものAのように、何事も無かったかのように過ごすことにしよう。とりあえず、電話をする。不通。もう一度、不通。まあまあ、よくあること、よくあること。しからば、メールでも入れておこう。
私「今日は、お店、それとも、休みかい?」
なかなか、返信はやってこない。やはり、爆発したか・・・・・
仕方ないので、帰宅しようと思った矢先に
A:「今日仕事です」
う〜ん、実にシンプルでわかりやすい、と感心している場合でなく、恐る恐る返信してみる。
私「お迎え、するかい?」
一向に返信の気配なし。さぁて、どないしたもんか・・・・
(嵜無きにつき、このまま帰宅
∧嵜は無いが、お迎えの待機
選択肢は、この二つ。通常であれば、,芭匹い里任△襪、本日は、とても、いやな予感がするので、△靴ない。
ご苦労なことで・・・・・
通常の閉店時間は1時。既に2時近くになった。まぁ、ここまで待てば、私の努力も評価されるでしょう。ということで、帰る旨のメールを打って、結局帰宅する。
A:「ごめん 今日仕事遅いまです忙しいかったよ おやすみなさい」
3時ごろ、やっと、メールがやって来た。さてさて、暴発はしていないように思えるが、さてさて、どんな展開になっていくのかねぇ・・・
仕方ない。いつものAのように、何事も無かったかのように過ごすことにしよう。とりあえず、電話をする。不通。もう一度、不通。まあまあ、よくあること、よくあること。しからば、メールでも入れておこう。
私「今日は、お店、それとも、休みかい?」
なかなか、返信はやってこない。やはり、爆発したか・・・・・
仕方ないので、帰宅しようと思った矢先に
A:「今日仕事です」
う〜ん、実にシンプルでわかりやすい、と感心している場合でなく、恐る恐る返信してみる。
私「お迎え、するかい?」
一向に返信の気配なし。さぁて、どないしたもんか・・・・
(嵜無きにつき、このまま帰宅
∧嵜は無いが、お迎えの待機
選択肢は、この二つ。通常であれば、,芭匹い里任△襪、本日は、とても、いやな予感がするので、△靴ない。
ご苦労なことで・・・・・
通常の閉店時間は1時。既に2時近くになった。まぁ、ここまで待てば、私の努力も評価されるでしょう。ということで、帰る旨のメールを打って、結局帰宅する。
A:「ごめん 今日仕事遅いまです忙しいかったよ おやすみなさい」

3時ごろ、やっと、メールがやって来た。さてさて、暴発はしていないように思えるが、さてさて、どんな展開になっていくのかねぇ・・・
最近のAは、マイペース。(いや、いつものことか・・)ここ2,3日電話にでない。メールの返信はあるが、忙しいようだ。気に入らない・・・・とは、言うものの問題があるわけではないが・・・。少し意地悪をしてみようと、今日は、電話もメールもせず、ほっておく。ちょうど、友人とタイ料理を食べに行くことになり、ワイワイやっているとメールがやってきた。
A:「今日忙しいですか?」
やはり、ほっておいたのが良かったのか・・・
ちょっとは、気になったのだろうか・・・
私「今日は、友達とタイ料理食べてます。何かあったかい?」
まぁ、この後、お店が終わる頃に迎えにいこうと思っていたので、余裕の私。
A:「あそう ですか
今日は仕事休みだから あなたと 食事行き
たいなぁ
と思ったけどう しかたないね おやすみ なさい 」
ぬぁ〜にぃ〜〜策を弄しすぎたか・・・・それとも、彼女のほうが一枚上手なのか、またも、裏目となってしまった。汗汗、明日、爆発しないことを祈る・・・
ひとまず、メール、メール
私「え〜
ざんねんだよ、それなら、タイ料理、断ったのにね、お店
やすんだの、何か、あったのかい?明日は、食事どう?」
何をやってんだか・・・
A:「今日忙しいですか?」
やはり、ほっておいたのが良かったのか・・・
ちょっとは、気になったのだろうか・・・
私「今日は、友達とタイ料理食べてます。何かあったかい?」
まぁ、この後、お店が終わる頃に迎えにいこうと思っていたので、余裕の私。
A:「あそう ですか
今日は仕事休みだから あなたと 食事行きたいなぁ
と思ったけどう しかたないね おやすみ なさい 」ぬぁ〜にぃ〜〜策を弄しすぎたか・・・・それとも、彼女のほうが一枚上手なのか、またも、裏目となってしまった。汗汗、明日、爆発しないことを祈る・・・
ひとまず、メール、メール
私「え〜
ざんねんだよ、それなら、タイ料理、断ったのにね、お店やすんだの、何か、あったのかい?明日は、食事どう?」
何をやってんだか・・・
武漢市は湖北省の省都。そして、私が初めて訪中した都市であり、訪問は10回ほどになる。長江をはさんで、武昌、漢陽、漢口がくっついて、武漢となったそうである。人口700万人以上。夏は暑く、重慶、南京と並んで三大暑い都市といわれている。
夏も暑いが、夜も熱い都市であり、私の前を幾人か過ぎ去っていった。
武漢では、定宿にしているホテルがある。その建物に隣接するKTVに、普段はお世話になる。残念ながら、日本語は、ほとんど通じない。中語オンリー。当然筆談になるが、なぜか、上海などでの筆談と違い、非常に労力を費やす。多少の日本語の知識がないと、筆談も難しいのだろうか。
それは、さておき、たまたま、その店のチーママと親しくなり、あるとき、お店が忙しいということで、暇になるまで、待つことにした。お店では、誰も指名しないわけにいかないので、ひとまず、一人席につけるわけだが、小1時間ほど飲んで、一度お店を出ることに。チーママは、お店が終わったら、連絡をするということだったので、それを信じて、部屋へ帰って、まどろんでいた。電話があり、まだまだ、終わりそうも無いので、代役を部屋へ行かすとの連絡が入った。
(おいおい・・・困ったもんだねぇ)
とは思いつつも、その気満々だったので、おさまりがつかず、仕方なく受け入れる。
代役が帰って、15分後、ベルが鳴った。
(何だよ、忘れもんか?)
とドアの覗き窓?からのぞくと、チーママが立っていた。
(は?何で?何しに?えっ?問題発生?)
少々、panicってしまった。ひとまず、部屋へ招きいれると、
←チーママ
意味ありげに、私を見る。
(そんな、腕組みをされても・・・・知ってるでしょうが・・・)
そのままシャワーを浴びだす。にしても、部屋は、兵どもが夢の跡状態、この散らかった状態を見て、チーママ自身が知っていることとはいえ、恥ずかしすぎる。そうこうしているうちに、シャワーを浴び終わったチーママが出てきた。バスタオルがない。そりゃそうだ、既に使用済みである。そのままベットに潜り込んだので、今さら、取り繕っても仕方ないと観念して、シャワーを浴びて、ベッドへ。でも、1時間とインターバルがない状態で、悪戦苦闘。我ながら頑張りました。
確かに3大熱い都市だ、武漢は・・・・
夏も暑いが、夜も熱い都市であり、私の前を幾人か過ぎ去っていった。

武漢では、定宿にしているホテルがある。その建物に隣接するKTVに、普段はお世話になる。残念ながら、日本語は、ほとんど通じない。中語オンリー。当然筆談になるが、なぜか、上海などでの筆談と違い、非常に労力を費やす。多少の日本語の知識がないと、筆談も難しいのだろうか。
それは、さておき、たまたま、その店のチーママと親しくなり、あるとき、お店が忙しいということで、暇になるまで、待つことにした。お店では、誰も指名しないわけにいかないので、ひとまず、一人席につけるわけだが、小1時間ほど飲んで、一度お店を出ることに。チーママは、お店が終わったら、連絡をするということだったので、それを信じて、部屋へ帰って、まどろんでいた。電話があり、まだまだ、終わりそうも無いので、代役を部屋へ行かすとの連絡が入った。
(おいおい・・・困ったもんだねぇ)
とは思いつつも、その気満々だったので、おさまりがつかず、仕方なく受け入れる。
代役が帰って、15分後、ベルが鳴った。
(何だよ、忘れもんか?)
とドアの覗き窓?からのぞくと、チーママが立っていた。
(は?何で?何しに?えっ?問題発生?)
少々、panicってしまった。ひとまず、部屋へ招きいれると、
←チーママ意味ありげに、私を見る。
(そんな、腕組みをされても・・・・知ってるでしょうが・・・)
そのままシャワーを浴びだす。にしても、部屋は、兵どもが夢の跡状態、この散らかった状態を見て、チーママ自身が知っていることとはいえ、恥ずかしすぎる。そうこうしているうちに、シャワーを浴び終わったチーママが出てきた。バスタオルがない。そりゃそうだ、既に使用済みである。そのままベットに潜り込んだので、今さら、取り繕っても仕方ないと観念して、シャワーを浴びて、ベッドへ。でも、1時間とインターバルがない状態で、悪戦苦闘。我ながら頑張りました。
確かに3大熱い都市だ、武漢は・・・・
今日は、会社の中国人の娘たちの寮で、食事をご馳走になる。さてさて、如何なものかと思っていたが、大変な歓待。しっかり、食べさせていただいた。

↑ ↑ ↑ ↑ ↑
どうですか。結構、美味しそうでしょ。携帯で撮ったので、色は悪いですが、まぁ、いわゆる、中国の家庭料理ということになるんでしょうね。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓


↑ ↑ ↑ ↑ ↑
これは、にんにくの茎、それから、奥がきゅうりの炒め物
それから、下のもの、ちょっと見たこと無いものが、郷土料理のようで、豚肉に米の粉をまぶして蒸したもの。これは、かなりいけました。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓


えのきと玉子

じゃがいも
彼女たちは、現在4人で寮に住んでいますが、朝から用意してくれたようで、餃子も手作り。ちょっと感激しました。町の中華料理屋とは、味付けも、微妙に違い、しかし、決して、日本人の口に合わないわけでなく、どちらかと言うと、新しい発見的なお味でした。たらふく食べて、大満足の一日でした。彼女たちも、大変喜んでくれた?とは、思います。
何か、今日は、料理教室みたいで、すみませんです。でも、次回もお願いしたいなぁ・・・

↑ ↑ ↑ ↑ ↑
どうですか。結構、美味しそうでしょ。携帯で撮ったので、色は悪いですが、まぁ、いわゆる、中国の家庭料理ということになるんでしょうね。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓


↑ ↑ ↑ ↑ ↑
これは、にんにくの茎、それから、奥がきゅうりの炒め物
それから、下のもの、ちょっと見たこと無いものが、郷土料理のようで、豚肉に米の粉をまぶして蒸したもの。これは、かなりいけました。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓


えのきと玉子

じゃがいも
彼女たちは、現在4人で寮に住んでいますが、朝から用意してくれたようで、餃子も手作り。ちょっと感激しました。町の中華料理屋とは、味付けも、微妙に違い、しかし、決して、日本人の口に合わないわけでなく、どちらかと言うと、新しい発見的なお味でした。たらふく食べて、大満足の一日でした。彼女たちも、大変喜んでくれた?とは、思います。
何か、今日は、料理教室みたいで、すみませんです。でも、次回もお願いしたいなぁ・・・
Aは、夜のお仕事。当然、同伴もあれば、アフターもある。お店では、私は、ただのお客。私との仲は、多国籍のお店の中でも、ごく一部の同僚しか知らない。同郷の泰人の中の一部の子だ。
そうすると、いろいろと、気を使うことも、多々ある。お店に行くことは、稀であり、ほとんどが、お店に行かない日に会っている訳であり、お店に、ばれると、それなりに、まずい事になるわけだ。
以前、お迎えをしたとき、お店の近辺で、待っていると、他の女の子に見られた。ママに話され、変な邪推でもされると、非常にまずい。翌日、連絡くれれば、いつでも、お店に顔を出すことを話しておく。翌日は、金曜日であり、忙しいだろうから、おそらく連絡は無いものと、タカをくくっていたが、暇だから、来てほしいとメール。ということで、珍しく、金曜にお店に顔を出すはめに。彼女とChina娘が席についたが、問題は帰りだ。プライベートで関係があることを誤魔化さなくてはいけない。要は、お店だけの関係だということにしたいらしい。China娘はAと食事をしてから帰りたいようだ。結局、その日は、2人が食事に行くのに、僕が呼び出され、食事をご馳走して、解散、その後、China娘と別れてから、迎えにいくということになった。我ながら、何たる労力のかけかたか・・・思わず感心してしまった。
そして、翌日。会社は休みだが、研修。しかし、お誘いがあった。
A:「今日勉強 おわった 飲みに来て下さいね 土日ひまだが」
研修が終わったのが遅く、30分ぐらいしか行けない。迷う。お金だけ考えるとパスだが、前日はお泊りだったので、出来れば、いつも以上に優しくしておきたい。30分でも行くことにする。
A:「本当に 飲みにくるの 待ってます 」
連荘。このままでは、破産だ。でも、喜んでくれたようで、機嫌はすこぶる良かった。
そうすると、いろいろと、気を使うことも、多々ある。お店に行くことは、稀であり、ほとんどが、お店に行かない日に会っている訳であり、お店に、ばれると、それなりに、まずい事になるわけだ。
以前、お迎えをしたとき、お店の近辺で、待っていると、他の女の子に見られた。ママに話され、変な邪推でもされると、非常にまずい。翌日、連絡くれれば、いつでも、お店に顔を出すことを話しておく。翌日は、金曜日であり、忙しいだろうから、おそらく連絡は無いものと、タカをくくっていたが、暇だから、来てほしいとメール。ということで、珍しく、金曜にお店に顔を出すはめに。彼女とChina娘が席についたが、問題は帰りだ。プライベートで関係があることを誤魔化さなくてはいけない。要は、お店だけの関係だということにしたいらしい。China娘はAと食事をしてから帰りたいようだ。結局、その日は、2人が食事に行くのに、僕が呼び出され、食事をご馳走して、解散、その後、China娘と別れてから、迎えにいくということになった。我ながら、何たる労力のかけかたか・・・思わず感心してしまった。
そして、翌日。会社は休みだが、研修。しかし、お誘いがあった。
A:「今日勉強 おわった 飲みに来て下さいね 土日ひまだが」
研修が終わったのが遅く、30分ぐらいしか行けない。迷う。お金だけ考えるとパスだが、前日はお泊りだったので、出来れば、いつも以上に優しくしておきたい。30分でも行くことにする。
A:「本当に 飲みにくるの 待ってます 」
連荘。このままでは、破産だ。でも、喜んでくれたようで、機嫌はすこぶる良かった。













